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ホーム > 子育て・教育 > 小・中学校 > 菊川市立菊川西中学校

ここから本文です。

更新日:2017年3月24日

ようこそ!!   菊川市立菊川西中学校ホームページへ!! 

school<お知らせ掲示板>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ・年度末・始め休業6日目

 ・「校長室の窓」ページに職員人事異動を掲載しました。

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 ・長期休業中の更新は1日1回とさせて頂きます。

<更新状況>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

   ・トップページブログ(「4月からよろしくお願いいたします!!」新任校訪問)掲載しました。(8時更新)

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平成29年3月24日(金曜日)    「4月からよろしくお願いいたします!!」新任校訪問

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  先日、平成28年度末教職員の人事異動の新聞発表がありましたが、異動に伴う「新任校訪問」が行われました。小会議室で、本校の教育と事務手続きについて説明(写真左、中左)を受けた後、教頭先生の案内で校内を見て周りました。(写真中右、右)「生徒達がいいですね」「コンパクトにまとまった良い校舎ですね」「中庭がすごいですね」・・・・本校に4月から赴任予定の先生達は口々に感想を述べられました。4月からよろしくお願いいたします!!※転退職職員、新任職員を校長室の窓ページに掲載しました。

平成29年3月23日(木曜日)    「夏が待ち遠しい!!南斗杯3位!!」男子テニス部

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  先日、「OTTS杯でベスト4総なめの男子テニス部」を掲載しましたが、またまた、男子テニス部顧問の鈴木寿先生が、「南斗杯で3位になりました!!」と賞状と写真を持ってきてくれました。(対戦成績は「部活動試合結果ページ」に掲載中)先日のOTTS杯が個人戦だったのに対して、今回は団体戦です。本校は、浜松入野中と掛西中に敗れたようです。夏の大会県大会以上を目標にしている男子テニス部は優勝した浜松入野中はともかく、準優勝の地元小笠地区の掛西中には勝たないとなりません。新3年生にとって部活動も残り3ケ月です。全力で地区大会を突破して県大会以上を目指して欲しいと思います。

平成29年3月22日(水曜日)    「科学に興味を持てたかな??」2年国語

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  2年生が国語で、「科学解説文」を学んでいました。2年生の国語の最終単元です。筆者が取り上げているのはイギリスの科学者マイケル・ファラデーがクリスマス講演として一般大衆向けに行った「ろうそくの科学」です。ファラデーは化学、物理の領域で偉業を達成しました。化学分野では有機化合物ベンゼンの発見、物理の分野では電磁誘導の法則の発見が有名で、ファラデーなくしては私たちの日常生活は成り立たないと言ってもいいくらいです。しかし、彼は家が貧しく学校を出ていません。したがって数学がほとんど出来ません。(一説には三角関数も知らなかったと言われています)したがって、彼は数式なしの実験だけで理論を組み立てていきます。自分が数学で苦労しているので、一般向けの講演も大変分かり易かったといわれています。子ども達は、科学に興味が持てたかな??

平成29年3月21日(火曜日)    「1年間楽しかったね!!」学級納め

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  修了式の後、2時間設定されている学活の最後の時間にクラスを周って見ました。どのクラスも工夫を凝らした「学級納め」を行っていました。私の担任時代のある学校の1年生の学級納め会の話を学校便りの昨年4月号(お便りコーナに掲載中)に書きましたが、各クラスの様子を見ていると3月は「別れの季節」であるとともに「なごりを惜しむ季節」であることをヒシヒシ感じます。「もっと、みんなで一緒に居たい!!」という名残は次年へのエネルギーですね。

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  私の担任時代(20年くらい前)は簡単なゲームと、合唱コンクールの曲を歌うくらいがプログラムでしたが、本校では菊川市自慢の視聴覚機器を使いこなし、思い出VTR、思い出写真などにあふれています。隔世の感です。それにしても合唱コンクールの曲を歌っているクラスがないのがちょっと不思議でした。「運動会の長縄跳び」と「学級合唱」はどのクラスも気合を入れて取り組むだけに思い出いっぱいなのですが・・・・。メニューが多すぎて入らないのかな?

平成29年3月20日(月曜日)    「ねえ、ねえ、成績上がった??」学活

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  終了式後、学活をやっている各教室を周って見ました。廊下に子ども達を呼び出して、一言ずつ添えて、通信簿を手渡している姿がありました。(写真左、中左)教室に入って見ると通信票を貰った子どもたちが自分の席や教室の隅に行って、友達に見られないよう隠しながら点数を確かめます。・・・・これは私の中学時代とおんなじですね。

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  通信簿を分け終わり、必要なお便り類の配布が終わると、子どもたちは、お楽しみの「学級納め会」の準備を始めました。小学校の校長をしている時、各クラスの学級納め会は調理室を使って「お菓子作り」をして楽しむクラスが多かったのを覚えています。中学ではそこまでやりませんが、私が担任をしている時に比べて結構凝っていますね。明日は、学級納め会の様子をお送りする予定です。お楽しみに!!

平成29年3月19日(日曜日)    「とうとうグランドフィナーレ!!」卒業式

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  卒業式当日の朝、3年生の教室を周って見ました。黒板に担任の先生からのメッセージ、子ども達の机の上には一人ひとりに向けた手紙が置かれているクラスがありました。(写真中左)下級生からのメッセージが書かれているクラスもあります。準備万端です。そして体育館、在校生、保護者、来賓も着席しました。(写真右)

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  「卒業生入場!!」司会の増田先生の言葉で、3年生が入場してきます。引き続いてメインプログラム゜卒業証書授与」です。以前のTVドラマで、女優仲間由紀恵さん演じる主人公の「いいか、卒業式ってのはお前らの卒業を祝うんじゃなくて、ここまで育ててくれた両親に感謝する会なんだよ!!」という名台詞がありましたが、今年のプログラムで、子どもたちはもらった卒業証書をお母さん達に手渡す場面が設定されていました。(写真右)『おかあさん、私は今日中学を卒業しました。育ててくれてありがとう!!』子ども達の声無き声が聞こえてきそうです。

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  いよいよグランドフィナーレ!!生徒会長神谷くんによる送辞と学年合唱を基盤とした答辞です。子ども達の「呼びかけ」形式による中学の思い出の語りかけと、2曲の学年合唱によって卒業式ムードは最高潮に達します。卒業生、在校生のすすり泣きがあちこちから起こります。感動の2時間が過ぎました。卒業式後グラントには保護者の方たちと卒業生が写真を撮り合って「なごり」を惜しむ姿がありました。

平成29年3月18日(土曜日)    「私のH28年度は・・・・!!」修了式

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  平成28年度修了式を行いました。体育館は卒業式の支度が整っているので、1,2年生が入場するとキチキチです。(写真左)各学年の代表者に修了証書を手渡した後、1年間の振り返り発表です。1年の莉杏さん(写真中右)は「自分を変えようと思い、前期は班長をやり、後期は学級代表に立候補しました。学級代表は責任の重さ、やり遂げた後の達成感がとても大きかった。・・・・」と話し、2年の結月さん(写真右)は「黄菊祭文化部門の伴奏をやったが、テスト勉強との両立に少し後悔しました。しかし、終わった後はみんなと協力してやれたことに『やってよかった』と言う気持ちに変わりました。・・・・」と1年間を振り返りました。

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  式典終了後表彰を行い、部活動では男女バスレット部、男女卓球部、男子テニス部と野球部に賞状やメダルを渡しました。(成績は「部活動試合結果ページ」に掲載中)また、文化活動では美術展に入選した2年生の芽依さんを表彰することが出来ました。通常の集会とは違う落ち着いた厳粛なムードで式典が終わりました。

平成29年3月18日(土曜日)    「思いでいっぱい詰め込んで!!」3年学活

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  公立高校入試後、卒業式までの2週間、3年生は学年運営を行いましたが、「思いでいっぱい」プログラムが路地路押しでした。卒業文集「年輪」はありますが、クラス独自の「学級文集」を作っているクラスがありました。(写真左、中左)卒業アルバムが出来た日には1時間アルバムを見る時間を設定しました。(写真中右、右)

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  防災学習の一環として「非常食」の返還を行いました。(写真左)この非常食は入学時に購入して頂き、学校に保管、地震発生で帰宅困難になり、学校に子ども達を留め置く時に必要なものです。先日東京の中学を視察した時、訪問校の校長先生と「本校もぼちぼち、非常食を備蓄しないと・・・・」「菊川では、入学時に購入し、卒業時に返還しています。」「さすがは防災先進県・静岡ですね。」と言う会話になりました。「ねえ、書いて、書いて!!」アルバムの後ろのスペースを使って友達どうしでメッセージ交換です。担任の先生も「ひとこと!!」と頼まれたようです。(写真右)

平成29年3月17日(金曜日)    「卒業式を完璧に!!」卒業式練習

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  卒業式の全体の生徒・職員の動きを確認する「総練習」を行いました。学年で練習を重ねている3年生はスムーズな動きが出来ています。1,2年生は3年生の動きを見て、「起立」「礼」・・・・等の動きを覚えます。BGMのボリュームの調整も行い、準備は万全です。練習終了後、明日の修了式に出席しない3年生のために「表彰」を行いました。(写真右)1,2年生の受賞者には、明日の修了式後表彰集会を持つ予定です。いよいよグランドフィナーレが近づいています。

平成29年3月17日(金曜日)    「おめでとう!!野球部県3位!!」市長表敬訪問

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  先日の県選抜野球大会で3位に輝いた野球部が市長、教育長表敬訪問をしました。「どの試合も楽な試合は一つもなく、『全力疾走』など自分たちの野球が出来たのがここまで来れた勝因だと思います。・・・・」(写真右)子ども達の報告に、自らも菊西中(当時は菊川中)野球部出身の太田市長は「私も50年前ですが、皆さんと同じグランドで練習しました。県大会へは行けませんでしたけれどね!!」と、言いながら各ポジションの選手一人ずつ挙手させます。

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  背広にネクタイ姿の伊藤監督、西村部長の2人の先生達も子ども達の席の後ろに座り緊張気味ですが、自然と笑みがこぼれます。(写真左)報告後の歓談でも太田市長は「東海大翔洋中との試合で、2塁ランナーを2回も刺したプレーは良かったですね。・・・・」と、往年の野球選手の血が騒ぐのか試合の細かいプレーについても子ども達に話しかけます。石原教育長は「夏には全国大会へ進んでください」と、こちらもトップアスリートらしく更なる高みを目指すように激励しました。最後に記念写真です。(写真右)子ども達と監督,部長の2先生たちの心は夏の大会に飛んでいますね。

平成29年3月16日(木曜日)    「前線の仕組みを解明せよ!!」2年理科

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  理科の授業をしている時いつも困ったのは天体、気象、地質の単元です。とてつもなく「距離が遠い」(天体)、「時間が長い」(地質)、「範囲が広い」(気象)と、どの単元も実験室で実験がしにくい分野です。VTRなどの視聴覚教材に頼るか、小さいモデルを使ったシミュレーション実験になってしまいます。特に「前線」(中でも停滞前線と閉塞前線)は「なぜ雲ができるのか子ども達にとって理解しにくいところです」この日も水槽と煙のシミュレーション実験の動画を使って学習していました。(写真中左)ICTの充実した菊川市ならではの授業です。前線の仕組みが理解できたかな??

平成29年3月16日(木曜日)    「ありがとう!!菊西中!!」3年愛校作業

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  3年生が学校を巣立つ日が近づいて来ました。学年運営プログラムには2コマの「奉仕作業」が組み込まれていました。学校を愛すると言うことで「愛校作業」と言う学校があります。「発つ鳥跡を濁さず」の格言から「発つ鳥運動」と言う学校があります。3年間通った校舎を綺麗にしています。まずは、教室の掲示物撤去から!!

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  毎日10分の清掃時間では中々行き届かない理科室の水槽の中、ベランダ、パソコン室、卒業式の当日には来賓受付が置かれる玄関(写真左)など丁寧に清掃してくれています。本校の生徒指導の理念「根っ子郷育」は挨拶、清掃、礼儀・マナーを3本柱にしています。根っ子郷育で3年間育てられた子ども達の動きには無駄がありません。

平成29年3月15日(水曜日)    「見よ!!1年生の底力」1年国語

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  先日、1年生の国語「ポスタセッション」の記事を掲載しましたが、3月の第2週に入ってまだ「iPadを使っての調べ学習」や「ポスタつくり」などをしているのを見てちょっと心配になり、筑地先生に「三学期中にやれますかね」と聞いたことがありました。「やれます」筑地先生が力強く答えてくれましたが、この日教室を会場にポスタセッションが行われていました。『すばらしいラストスパートだな』と心の中で思います。「校長先生!!」男の子が私をブースに呼び、「ドラえもんのキャラクタについて」説明してくれました。説明も大変分かりやすく、1年生の「底力」を感じました。

平成29年3月15日(水曜日)    「エンタティナー3年生に感服!!」3年学年運営

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  3年生の学年レクレーションプログラムの3コマ目は「腕自慢大会」です。暗幕でうす暗くした体育館にケミカルライトの光が踊ります。(写真左)ダンスを学んでいる子もいて、プロ顔負けの激しいダンスでビックリしました。引き続いてひとり芝居、バトントワリング、歌とプログラムは続きます。そういえば修学旅行の2日目の夜、吉本の芸人さんを呼んでの「演芸教室」がありましたが、その時も呼ばれてステージに出て行った子達は『プロの芸人さんよりうまい!!』とビックリしたのを覚えています。3年生にはエンタティナーがたくさんいます。将来プロになる子もいるのかな??

平成29年3月14日(火曜日)    「平均が全てでしょうか??」1年数学

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  1年生が数学で「統計」の応用を学んでいます。数学の他の単元とは異なり、統計単元は即「実用」になります。この日のテーマは「ボーリング場の貸し靴のサイズをどうそろえるか」と言う問題です。平均を計算すると24.5cmになったようです。では、24.5cmのサイズの靴を中心にそろえれば良いのでしょうか?靴のサイズは男性と女性で2つのピークを示します。(写真左)平均値の24.5cmはなんと谷間になっています。つまり「男性用としては小さすぎ」「女性用としては大きすぎる」ので一番需要が少ないサイズになっています。子ども達は、どのように統計データを活用するでしょうか??多くの場合、「平均」に目が行ってしまいますが、ここは「最頻値(モード)」を考えなくてはなりませんね。

平成29年3月14日(火曜日)    「M1カップを制したのは??」3年学年運営

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  この日3年生の学年運営プログラムにはレクレーションが3コマ組み込まれていました。最初の2コマはM1カップと称するミニ運動会です。綱引き、台風の目、大玉送り等運動会定番のメニューを楽しそうにこなしています。昨年末から、受験校決定の三者面談、年明けて、願書書き、面接練習、私学入試、期末テスト、公立入試と2週間スパンのプログラムを次々にこなし、精神の疲労もピークに達していたことでしょう、この日ばかりは大いに羽を伸ばします。卒業式まであと4日!!おっと、その前に公立高合格発表は明日です。義務教育のゴールは目前です。

平成29年3月13日(月曜日)    「漢字ノートで語彙を増やそう!!」2年国語

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  宮川先生が、漢字ノートの指導をしています。ただ漢字を羅列するのではなく、ひとつの漢字を書いたら「音読み」「訓読み」を書き、その下に熟語をたくさん書くように指示しました。(写真左)『もうすぐ3年生になるあなた達には語彙を増やすことが必要です・・・・』たしかに、少ない語彙で書く文章と豊富な語彙に支えられた分掌では雲泥の差です。「言葉は、コミュニケーションの道具」でも「伝わればよい」ではなく、読んでいて響きが美しく、心に落ちる文章の方が良いのに決まっています。このためにひとつの漢字にまつわる語彙を増やす子ども達です。

平成29年3月13日(月曜日)    「太古の生物を探そう!!」1年理科

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  1年生が地学分野の最終段階に入っています。化石を手がかりに、太古の時代の自然環境を推定しようと言うわけです。化石には「示準化石」「示相化石」と言ってその地層が堆積した時代や環境を推定できるものがあります。それを基にして「○○億年前(示準化石)、この場所は淡水の湖だった(示相化石)」のように時代を追って環境を推定していきます。モニタには恐竜が映し出されていました。(写真左)恐竜はこれまでの研究から2億5千万年前から6千500万年前まで栄えたことが分かっています。CG技術の発達で、本当にその場にいるような映像です。この時代、変温動物の爬虫類である恐竜がこれだけ大型化したというのですから、とても温暖な気候だったようですね。

平成29年3月12日(日曜日)    「卒業式練習!も着々!」3年学年運営

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  3年生の学年運営のメインプログラムの一つは「卒業式練習」です。中学校の卒業式の場合、ひとりずつ卒業証書を手渡すのは私が中学生の頃からの基本パタンです。本年度の卒業生は192人、予定されている卒業式の時間は約2時間です。この時間の中で全員に卒業証書を手渡し、その他のプログラムをこなすには、よほどスムーズにやる必要があります。名前が呼ばれる前、数人前の生徒が呼名されると立ちあがり、順に位置を移動していきます。全員の移動には50分程度の時間がかかります。まさに卒業式のメインプログラムですね。

平成29年3月12日(日曜日)    「今から楽しみ!!修学旅行」2年学年集会

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  2年生が修学旅行に関する事前学習のための学年集会を行いました。先週、青嶋先生と斎藤一先生が京都へ下見に行きました。2人の先生は撮影してきたVTRをまとめて「そうだ、京都行こう」(写真中左)という学習教材を作ってくれました。俳優のように澄まし顔で出てくる斎藤一先生(写真右)に体育館には子ども達の笑い声が広がります。出発まで2ケ月を切りました。子ども達の気持ちはもう京都へ飛んで行っているようです。

平成29年3月11日(土曜日)    「ポスタセッションでプレゼンしよう!!」1年国語

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  1年生が国語で、ポスタセッションに挑戦しています。テーマについてアンケート調査やインタビューを行い、自分の主張を論理立てて説明することが目的です。ここでも、iPadは活躍します。(写真中左)ワイヤレスでインタネットを閲覧でき、大画面かつ軽量で持ち運び簡単な特徴を活用しています。本年度3年生が行った「菊川市の未来を考える」という学習でも、インタビューやプレゼンテーションに大活躍です。1年生は最初からiPad105台が自由に使える状態から中学校生活をスタートしました。3年生になった時、きっと素晴らしい提言ができるのではないかと楽しみです。

平成29年3月11日(土曜日)    「卒業合唱が今から楽しみ!!」3年学活

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  3年生が学年運営に入って1週間が経ちました。卒業式まで後1週間です。卒業関連のプログラムがめじろ押しです。そのひとつに、卒業合唱の練習があります。昨年10月の黄菊祭文化部門の学級合唱では、審査員の鶴見先生が絶賛した3年生の表現力が卒業式のフィナーレを飾ります。写真は左の3枚が校舎内のパート練習、右が体育館に並んで立ち位置を確認している場面です。卒業合唱が楽しみですが、当日は涙で歌えなくなるかも・・・・ちょっと心配!!

平成29年3月10日(金曜日)    「This is my treasure!!」2年英語

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  2年生が空き教室を利用してデービー先生と会話練習をしていました。会話のテーマは「My treasure」です。子ども達は自分の宝物が何かを示し、それがどうして宝物になるのかを英語で説明しなくてはなりません。英語の時間の教室へ行ってみると、順番待ちの子が自分の原稿を創ったり、手直ししたりしていました。(写真中右、右)デービー先生も質問したり、相槌を撃ったりしています。「原稿の読みっこ」になるとおもしろくないので、原稿無しでやっているようです。(写真左、中左)「相づち」や「えーっと」など会話をつなぐ言葉を上手に使いたいですね。

平成29年3月10日(金曜日)    「今日まで育ててくれてありがとう!!」3年学活

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  学年運営に入っている3年生の学活の時間にサプライズがありました。3年の先生達とお母さん達が共謀して子ども達に「おうちの人からの手紙」を配布しました。貰った手紙を開けて読み進むうちに子ども達の目に涙が溢れます。たぶん小さかったころの思い出が頭の中を駆け巡っていたのでしょう。『今日まで育ててくれて、ありがとう!!』子ども達の心の中に素直な気持ちが渦巻きます。次の時間『返事を書こう』ということになり、ペンを執ります。何度も読み返して、目は真っ赤、鼻汁ポロポロ・・・・花粉症の季節で大きなマスクが照れ隠しかな??

平成29年3月9日(木曜日)    「一年間自主的に頑張りました!!」専門委員会

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  本年度最後の生徒会専門委員会を行いました。保健委員会は加湿器のフィルタを洗っていました。(主審左)図書委員会は学級図書の返還、福祉委員会はボランティアカードの集計(写真中左、中右)など、1年間の活動の総まとめです。生徒会活動のような「自治活動」は生徒の成長に欠かせないものです。加えて、生徒会活動は自治活動としての意味合いに、1年生から3年生までの縦割り活動としての意味もあり、教育課程では大切な部分です。

平成29年3月9日(木曜日)    「先輩たちの作った伝統を確実に引継ぎます!!」三送会

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  1,2年生徒会主催の三年生を送る会(通称『三送会』)が行われました。毎年生徒会本部役員による寸劇が行われますが、どう言うわけかお姫様が登場(写真中左)し、『姫』を演じるのは「前生徒会長」です。この日も岡本前会長扮する姫を神谷現会長扮する桃太郎が助けるという設定です。しかしこの桃太郎簡単に鬼に負けてしまいます。(写真中右)

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  それを、3年生を巻き込んだ「ゲーム大会」(バレーボール、サッカー、野球)を使って鬼チーム(写真左)に勝ち、無事姫を取り返します。(写真中右)突然3年生の担当の先生たちの飛び入りがあり、嵐の「ふるさと」を熱唱してくれました。(写真右)和やかなうちに会が進行します。

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  後半は、恒例の転任した先生からのビデオメッセージ(写真左、中左)と3年間の振り返り動画(写真中右、右)です。最後に3年生と1,2年生のプレゼント交換があり会が終了します。私は「伝統を引継ぎ進化させるためには、上級生と下級生が『同じ価値感』でお互いに尊重しあう必要があります・・・・。」と話しました。この日1,2年生は3年生の活躍を大切に思い、3年生は下級生を信頼して確実に「伝統のバトン」を渡した姿がありました。

平成29年3月8日(水曜日)    「ただ今、ボタンと格闘中!!」2年家庭科

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  2年生が家庭科「被服分野」でボタン付けの練習をしていました。iPadを書画カメラ替わりに近藤先生が見本を見せています。(写真左、中左)近藤先生の手元が大型モニタに映し出されています。多くの学校で書画カメラは設置されていますが、ワイヤレス接続なので、色々な場所から色々な角度で拡大して見ることが出来、大変便利だなと思ってしまいました。動きの早いものなら録画してスロー再生と言う手もあります。ICTの威力です。しかし、子ども達にとってボタン付けは手強い作業のようです。針を指に刺してしまう子もいるようです。

平成29年3月8日(水曜日)    「下級生に教えてあげよう!!」3年学活

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  入試を終えて帰ってきた3年生は「学年運営」に入り、卒業に向けての取組が始まっています。この日は「3年生からのアドバイス」と称して、「進路決定」「修学旅行」・・・といったカテゴリで「~したら良かった」「~がお勧め」などのアドバイス集を作っていました。それをカードに書き込み、色の台紙に貼り付けています。(写真中左、右)どうやら昨年4月の生徒集会で決定した黄菊祭体育部門の「ブロック色」のようです。昨年の記事で「『運動会』と呼ばず、『黄菊祭体育部門』と重々しく名付ける理由のひとつが、ブロック色集団が年間を通して維持され、縦割り活動の背骨になっているからです」と、紹介しました。ここでも、ブロック色集団により、菊西中の伝統が引継がれていきました。子ども達がたった3年で入れ替わる中学校に「伝統」と呼べるものがあるのは縦割り活動の功績が大きいと思います。

平成29年3月7日(火曜日)    「日本の世界遺産知ってる??」3年社会科

  入試が終了した3年生は教科の授業が全て終了し、現在卒業に向けての「学年運営」に入っています。今回の記事が、3年生の教科の授業に関する記事としては最終号となります。

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 3年生が社会科で、世界遺産について学習しました。日本には「姫路城」「法隆寺」などをはじめ「石見銀山」など世界遺産に登録されているものがたくさんあります。私たちの静岡県にも「富士山」という世界文化遺産があります。教科書の写真を使いながら調べていくと「へー、こんなのも登録されているの・・・?」と思うものにも出会います。改めて眺めてみると世界遺産に登録されているもののすばらしさを実感することが出来ますね。

平成29年3月7日(火曜日)    野球部に続け!!「男子テニス部ベスト4総ナメ!!」部活動

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  男子ソフトテニス部の結果が入りました。3月4日の1年生大会では高野・水野ペアが準優勝(写真右)、5日のOTTS杯では、杉田・武藤ペアが優勝、沖・山﨑ペアが準優勝、杉山愁・落合ペアと杉山光・川崎ペアが3位に入り、ベスト4以上を総ナメにしました。(写真左)加えてB決勝(コンソレーションファイナル)でも西川・岡本ペアがベスト4に入りました。新年度を間近に控えて、「夏が楽しみ」な部活動の活躍です。女子バレー部も西部選手権のシード戦で小笠地区優勝を飾り、西部第3シードを獲得しています。(部活動試合結果ページを御覧ください)

平成29年3月6日(月曜日)    「私の家の問題点は・・・・??」2年家庭科

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  2年生が家庭科で「自分の家庭生活」の振り返りを行っています。私たちの家庭生活は「衣」「食」「住」のカテゴリーに分けられますが、子ども達は自分で1つのカテゴリーを選択し、インタネット等を活用しながら、自分の家庭の問題点について研究を行うようです。「食生活について、食品添加物の含有について、家族にインタビューしてみる・・・・」など、計画を立てています。学校で学んだことを生かし、より良い家庭生活が出来ればすばらしいですね。

平成29年3月6日(月曜日)    「たくさんの資料から読み取れ!!」1年数学

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  1年生が数学で統計を学んでいます。私達が生活する上で大量のデータを扱う場合があります。それを一つ一つ調べていては時間がいくらあっても足りません。(コンピュータを使えばかなりのところまで調べられますが・・・・)そこで、「統計」と言う手段を使います。私がやってきた物理でも気体の分子の運動を扱う時、この方法を使います。1リットルの気体の中には1023(つまり1の下にゼロが23個付くと言うとてつもなく大きな数)もの分子が入っています。これを1つずつ調べる事は現代のスーパーコンピュータを使っても無理でする。(統計力学といいます)日本の人口1億2千万人(1の下にゼロがたったの8個)でも1つずつ計算するのは大変です。子ども達は簡単に計算でき、1つずつ調べた場合とそれほど違わない結論を導き出す学習をしているのです。社会・理科に応用できますし、社会でも役立ちます。

平成29年3月5日(日曜日)    「さて、何を作っているのでしょうか??」1,2年学活

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  同じような写真が4枚並んでしまいました。3年生が公立高校入試に行っている裏で、1,2年生が学活の時間を利用して何か作っています。生徒会顧問の伊藤先生に聞いてみると三年生を送る会、通商「三送会」で使う物のようです。こういった取り組みの場合、「下級生全員の手」で、1年間菊西中の顔として頑張ってきた「三年生の頑張り」に感謝するという意味合いが大切になります。今年も192人の卒業生に下級生の感謝の気持ちがこもります。

平成29年3月5日(日曜日)    「あっぱれ!!強豪校に1点差!!」野球部

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  「しんきんカップ」春季選抜野球大会準決勝が島田球場で行われました。対戦相手は優勝候補の筆頭東海大翔洋中です。予想されたように初回から早くも安打を放たれ、ランナーを背負う苦しい展開でしたが、牽制球で2塁走者をタッチアウトにするなど、好守でピッチャーを盛りたて、1点差のまま最終回です。

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  内容的には、センター前のテキサスヒット1本に抑えられ、『打てなかった!!』という印象が強くもありましたが、好守でピッチャーを盛り立て、1塁まで全力疾走する姿は観客の目に好ましく映ったと思います。ちなみに、勝った東海大翔洋中も散発3安打でしたが、長打があったのが差でしょうか??試合終了後「3位」の表彰が行われ、メンバ全員が一列に整列してトロフィを受けました。「県3位」の成績です。「あっぱれ!!野球部」夏に期待します!!

平成29年3月4日(土曜日)    「明治政府の政策を解明せよ!!」2年社会

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  2年生が社会科で明治政府の「富国強兵政策」を学んでいます。例によって、いくつかのキーワードに沿って分担して調べ、自分の言葉でグループの仲間に説明する「ジグソー学習」と呼ばれる授業です。自発的・対話的・深い学びの3つのキーワードで語られる次期学習指導要領の目玉「アクティブ ラーニング」のための力強い手法の一つです。このような学びは受験勉強のような即点数を上げることにはなりませんが、今後、高等学校・大学・社会へ出てからの継続した「生涯学習」に向けて、子ども達に強力な武器を身に付けさせます。

平成29年3月3日(金曜日)    「『三は』象形文字??指示文字??」2年国語

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  1年生が国語で感じの成り立ちについて学んでいます。ここでは1文字で成り立っている漢字(つまり部首が無い)について象形文字と指示文字に漢字を分類しています。「三」を象形文字に分類したグループがあったようです。「三は本当に象形文字でいいの??」筑地先生がすかさず問い返します。「三と言う数字のような抽象的な概念を象形文字(つまり物の形をかたどって)表す事は難しいのではないしょうか??ちなみに古代エジプト文字は全て象形文字で私の記憶しているところでは「100万」は「あまりの数の大きさに人がビックリしている姿」で表したように思います。漢字には指示文字と言うのがあり、数字のほかにも「上」「下」「中」などがその仲間のようです。子ども達は、2人で1つの辞書を使い、額を寄せ合いながら学んでいました。(写真中左、中右、右)

平成29年3月3日(金曜日)    「教科授業最終日!!」3年生

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  卒業式まであと2週間ですが、本日と月曜日に公立高校入試があるので、3年生は中学の学習内容を3月2日までに全て終わらせる必要があります。多くのクラスで明日の受験用に問題練習をしていましたが、国語の時間に「さくらのはな」を頭に和歌のようなものを作っています。(写真左)ふと昔読んだ伊勢物語の「東下り」の一説を思い出しました。『「かきつばた」という五文字を句のかしらにすゑて、旅の心をよまむとて、よめる。『ら衣、つつなれにしましあれば、るばる来ぬるびをしぞ思ふ』この歌を詠み、みんなで京を懐かしん、涙ぐんだということですが、3年生の子ども達にとっては「桜咲く」を全員で祈りたいところですね。

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  残りの2クラス(写真下)は体育と美術でした。実技教科は問題練習と言うわけにもいかず、レクレーションやスケッチをしていました。入試が終われば教科授業はすべて終了し、3年生は学年運営に入ります。「卒業式」「学級解散式」と義務教育9年間の最終局面を迎えます。いよいよ「別れの時」が迫っている3年生の子ども達です。

平成29年3月2日(木曜日)    「ボクの漢字は天下一品!!」2年国語

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  1月13日から2年生の国語を担当してくれている宮川先生は「正確な字を美しく書く」ことを子ども達に要請します。国語の先生の多くは家庭学習として「漢字の書き取り」を課しますが、宮川先生の場合、少ない文字数のノートを使い、大きな字で正確に書くことを子ども達に課し、点検も非常に丁寧に行います。そして、正確にきれいにかけているノートには『天下一品』の文字が・・・・(写真右)。一箇所でも先生の赤ペンが入るともう天下一品はありません。私も担任時代宮川先生と同じ学年を担当したことがありますが、『宮川先生!!当時のままだな』と言う印象です。私のクラスの生徒の一人が『なんで、ボクのは「天下一品」じゃないんだ!!』と走り回っていたのを覚えています。「正確な字を美しく」書けることは子ども達にとって人生の宝物になると思います。

平成29年3月2日(木曜日)    「駅でのお・も・て・な・し!!」3年英語

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  3年生がデービー先生を相手に駅での『乗り継ぎ案内』をしていました。2人の前には東海道線、天竜浜名湖線、遠州鉄道の路線図が置かれています。『Could you give me the way to ~?』外国人旅行者役のデービー先生が聞きます。『OK,go to the lane no.△and~・・・・・』子ども達の説明で、デービー先生は目的地に着けたでしょうか??3年後に予定されている東京オリンピック誘致の際、プレゼンター滝川クリステルさんの「お・も・て・な・し」の言葉が印象的でした。当然たくさんの旅行者が外国から日本を訪れます。その時、3年生の子ども達は高校3年生です。オリンピック観戦のかたわら、日本を観光する外国の人に「駅案内」は必須ですね。

平成29年3月1日(水曜日)    「雲が出来るのは・・・・??」2年理科

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  2年生が理科・気象分野の学習をしています。「雲の出来方」がテーマです。雲が出来るためには「空気中の水蒸気」「露点」「断熱膨張」「上昇気流」などキーとなる概念があります。これをグループのメンバで分担して調べ、自分のグループへ持ち帰って他のメンバに説明するという「ジグソー学習」的な授業が展開されていました。たくさんの内容を全て自分で調べるのは難しく、分担することによって効率的に学び、それをグループのメンバに説明することで「より深く理解する」ことを目指した学習です。さあ、うまく学習できたかな??

平成29年3月1日(水曜日)    「バターの香りに誘われて・・・・!!」1年家庭

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  校長室を出ると、おいしそうなバターのいい香りが漂って来ました。バターの香りに誘われて、フラフラと調理室に行ってみると1年生が家庭科で、食物分野「調理実習」をしていました。黒板には「ムニエルと旬の食材を使った付け合せ」とテーマが書かれていました。『なるほど、数日前から盛んに旬の食材を調べていた学習の総まとめの時間だな』そう思いながら調理する子ども達の表情をカメラに収めていきます。心なしか、いつもより楽しげに見えます。以前の記事で「国際会議で机をたたきながら、目を吊り上げて議論していた各国代表が夜の晩餐会になるとニコニコ顔で談笑している」と書いたことがあります。『食事は、人の心を和ませる』改めて感じます。逆に言うと、正しい食育を義務教育の間にきちんとしておくと人生が豊かになるのですね。ところでムニエルのお味はいかが?? 

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