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ホーム > 市政情報 > ”旬感”まちのニュース > 2022年度 > 令和5年2月まちの話題を紹介します

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更新日:2023年2月23日

2月28日(火曜日)土井電気工事株式会社から市内小学校へ児童書が贈呈されました

2月28日、土井電気工事株式会社から市内の小学校やこども園へ児童書50冊を寄贈していただきました。市内小学校を代表して小笠東小学校で贈呈式が行われ、長谷川寬彦市長からの礼状を増田三保子校長が代読し、同社の土井紀弥代表取締役社長と土井宏仁取締役営業部長に手渡しました。また、土井代表取締役社長から代表児童に、児童書が贈呈されました。
今回、贈られた児童書は、市内に事業所がある日東工業株式会社が出版をしたもので、電気工事士の仕事を紹介している「電気工事士のおとうさん」です。
同社の土井代表取締役社長は、「子どもたちに、絵本を通して電気工事士の仕事を知ってもらい、将来の職業選択の幅を広げてもらおうと選びました」と話しました。
同校の増田校長は、「子どもたちにとって、読書はとても大切です。読み聞かせで活用したいです。ありがとうございました」と感謝を述べました。
いただいた児童書は、各小学校やこども園で読み聞かせなどで活用します。ありがとうございました。
土井工事1土井工事3土井工事4

2月23日(木曜日)代官屋敷竹あかり展

2月23日、国指定重要文化財「黒田家住宅」で「梅まつり竹あかり展」が開催されました。梅まつりの会場となっている国指定重要文化財「黒田家住宅」を竹灯籠の灯りでライトアップすることで、市の新たな観光資源にならないかと、実行委員会が実施したもの。
市内を中心に竹灯籠の制作や展示の活動を行う「市民活動団体たねあかり」と市観光協会が協力し、竹灯籠およそ400本を黒田家住宅のシンボルである長屋門の前や梅の花が咲き誇る庭園内に並べました。
初日のこの日はおよそ250人が来場。竹灯籠の温かな光に照らされ、昼間とは違った姿を見せる黒田家住宅の庭園を散策したり、写真を撮ったりして楽しんでいました。
長屋門の前では、小笠北小学校6年生が制作した「卒業記念竹灯籠」が並べられ、かわいらしい図柄が掘られた作品が、来場者を出迎えました。また、市内のオカリナ演奏グループ「明日への会」によるオカリナの生演奏も行われ、柔らかな音色が会場に響き渡り、幻想的な雰囲気をより一層盛り上げていました。
自分の作品を見に訪れた小笠北小学校6年生の女子児童は、「昼間とは違った雰囲気で、とてもきれいでした」と話しました。
竹あかり展は2月25日(土曜日)まで、午後4時30分~午後8時に開催されます。昼間とはひと味違う代官屋敷の雰囲気をお楽しみください。
代官屋敷梅祭り竹あかり展1代官屋敷梅祭り竹あかり展2代官屋敷梅祭り竹あかり展3
代官屋敷梅祭り竹あかり展4代官屋敷梅祭り竹あかり展5代官屋敷梅祭り竹あかり展6

2月20日(月曜日)堀之内幼稚園の園児がキャベツの収穫を体験しました

2月20日、認定こども園堀之内幼稚園の園児が、西方地内の畑でキャベツの収穫を体験しました。市が実施する食育推進計画の一環で、農業を通じて多くの知識と経験を身に付けることが目的。同園年中児38人が、自分たちで育てた農作物を収穫する楽しさを味わいました。
はじめに、講師の農業生産法人(株)ソイルパッションの深川知久さんが、収穫の仕方や注意点などを説明。「キャベツは冬の寒さで凍ってしまわないよう、真ん中の芯の部分に甘い糖分を蓄えています。みんなが生まれたときの重さよりも大きなキャベツを目標に収穫してください。とても大きいので、みんなで力を合わせて収穫してください」と話しました。その後、園児たちは、畑の中に入り大きく成長したキャベツを見つけると、両手でつかんで、力いっぱい引っ張って収穫しました。なかなか抜けないキャベツを、友だち同士で協力したり、先生や保護者に手伝ってもらったりしながら収穫していき、無事に根っこが抜けると「とれた!やった!」と喜び合いました。
収穫したキャベツは、深川さんに根っこと余分な葉を取ってもらってからはかりに乗せて計量。小さいものでも2,000グラム、中には3,000グラムを超える重さのキャベツもあり、先生や保護者が「すごく大きいね」「がんばったね」と、園児たちをほめていました。また、先生が畑で採れたキャベツをその場で切って園児に配ると、園児たちは、「甘い」などと言いながら、おいしそうにかじりついていました。
園児たちは、「なかなか抜けなかったけど、とっても楽しかった」「キャベツが甘くておいしかった」と感想を話してくれました。収穫したキャベツは、家に持ち帰って食べるそうです。

堀之内幼稚園キャベツ収穫1堀之内幼稚園キャベツ収穫2堀之内幼稚園キャベツ収穫4
堀之内幼稚園キャベツ収穫5堀之内幼稚園キャベツ収穫6堀之内幼稚園キャベツ収穫7

2月16日(木曜日)内田小学校で小学校音楽のたねコンサートが行われました

2月16日、内田小学校で「小学校音楽のたねコンサート」が行われ、同校6年生およそ40人がクラシック音楽の生演奏を楽しみました。文化会館アエルの「令和4年度公共ホール活性化支援事業」として開催され、フルート奏者の泉真由さんとクラシックギター奏者の松田弦さんが市内小学校2校へ出向き、子どもたちの間近で美しいクラシックの調べを披露しました。
最初に演奏されたのは、フランスの作曲家イベールの「間奏曲」。フラメンコのような曲調で、泉さんの軽やかなフルートと松田さんの情熱的なギターが教室を包みこみました。演奏が終わると、泉さんが、「この距離で生の演奏を聴くことは滅多にないことだと思います。今日は、耳だけでなく、目で見て、音の振動を肌で感じて、楽しんでください」とあいさつしました。次に、2人はグノー編曲のアヴェ・マリアを演奏。泉さんが児童の座る席の間を移動しながら演奏をすると、児童たちは目の前で奏でられるフルートの音色を堪能しました。
その後、松田さんがクラシックギターの特徴を説明。自分の爪を伸ばして弦を「爪弾いて」演奏することや、引くときの指の角度でも音が変わることなどを説明しました。また、泉さんがフルートの特徴を説明。フルートが金でできていることや、空き瓶を吹いて音を鳴らすようにして音を出していることなどを説明すると、児童たちは「すごーい」「おもしろい」と驚いた様子でした。
武満徹作曲の「海へ」と題された現代音楽では、泉さんが「みんなはどんな海を思い浮かべるか、音に集中して目を閉じて聞いてください」と曲を紹介。演奏が終わった後、児童からは「波が激しい」や「紫色の海」「海底都市を思い浮かべた」など、いろいろな感想が出されました。泉さんは、「同じ曲を同じ空間で同時に聞いたのに、ひとりひとり思い浮かべた海のイメージは違いました。クラシック音楽では、そういった違いを楽しめることも魅力の一つです。想像力を働かせることは、音楽だけでなく日々の生活でも役に立ちます。ぜひ、色んなことを想像してみてください」と語りかけました。
45分で7曲が演奏され、児童からは演奏が終わるたびに拍手が沸き起こりました。
富原虎太朗(こたろう)さんは、「ギターとフルートの生演奏は初めて聞きました。今までクラシック音楽に興味がなかったけど、コンサートに行ってみたくなりました」と笑顔で話し、横山陽茉璃(ひまり)さんは、「クラシックギターのことは良く知りませんでしたが、優しい音がとても素敵でした。私もトランペットを演奏していますが、他の楽器にも興味がわきました」と話してくれました。
明日も小笠東小学校で同様のコンサートが開かれ、16日夜に菊川赤レンガ倉庫で演奏会が、18日には、文化会館アエルで2人によるデュオコンサートが開催されます。
【泉真由×松田弦デュオコンサート】
■日時2月18日(土曜日)開場午後1時30分開演午後2時
■会場文化会館アエル小ホール(菊川市本所2488-2)
■料金一般1,500円(税込み)高校生以下500円
■主催者文化会館アエル(Tel0537-35-1515)
おんがくのたね1おんがくのたね2おんがくのたね3

2月16日(木曜日)常葉大附属菊川中学校生徒がおいしいお茶の淹れ方を学びました

2月16日、常葉大付属菊川高校の調理室でお茶の淹れ方教室が開催されました。「深蒸し菊川茶」についての理解を深めてもらい、お茶の文化を継承していく担い手を育成することが目的。市内在住の日本茶インストラクターの青島由美(ゆみ)さんを講師に招き、常葉大附属菊川中学校1年生51人が、おいしいお茶の淹れ方を学びました。
生徒たちは、青島さんからお茶の淹れ方の説明を受けた後、湯加減や茶葉の量、抽出時間などのおいしくお茶を淹れるポイントに注意しながら、急須を使ってお茶を淹れ、一煎目と二煎目の味の違いを楽しみました。また、生徒たちは、青島さんが甘茶やレモングラス、まりこの茶葉を独自にブレンドしたアイスレモンティを試飲しました。
高柳花凛(かりん)さんは、「一煎目よりも二煎目の方が渋かったです。私は、一煎目の方がおいしかったです」と感想を話しました。講師の青島さんは、「急須でいれる時間と味を楽しんでほしいです」と話しました。
常葉中学校1常葉中学校2常葉中学校3

2月14日(火曜日)加茂小学校5年生フラワーアレンジメント制作体験講座

2月14日、加茂小学校でフラワーアレンジメント制作体験講座が行われました。同校の5年生が校内を花で飾り、来月卒業式を迎える6年生に感謝の気持ちを伝えるため行われたもの。県農芸振興課が(株)SBSプロモーションに委託して行っている「学校中花いっぱい大作戦」事業を活用し、3クラス77人の児童が、フラワーアレンジメント作りに挑戦しました。
この日は磐田市の花店「東小島屋」の店員が講師となり、「静岡県は花の栽培が非常に盛んな県です。今日用意したお花も静岡県産の花を使います」と話し、花桃やバラ、スイートピーなどの6種類の静岡県産の花を含む10種類の草花を紹介しました。次に、講師が生け方の手順を説明。「花桃は、扇型になるようにバランスを見ながら、菜の花は茎が弱いので短めに切ってゆっくりとオアシスに挿してください」と注意事項を伝えると、児童たちは、ハサミで花の長さを整え、1本ずつ丁寧にオアシスに挿していきました。生ける花の順番はみんな同じでしたが、およそ1時間で、個性豊かなかわいらしい作品が完成しました。
最後に、メッセージカードに今日使った花の名前と「委員会の仕事を教えてくれてありがとう」や「中学校に行ってもがんばってください」などと6年生へのメッセージを書き、フラワーアレンジメントに添えました。
吉村愛梨(あいり)さんは、「色々な花があって、どんなふうに並べるかを考えるのが楽しかったです。特に、ガーベラがキレイでお気に入りです」と、三橋旬(しゅん)さんは、「花を切って刺すところが楽しかったです」と感想を話してくれました。
家庭科の担当教員は、「家庭科の授業では、手作りのもので身近な人への感謝を伝えることや花を使って家の中を明るくすることを学んできました。
今日作ったフラワーアレンジメントは、学校に飾って6年生に感謝の気持ちを伝えた後は、家に持ち帰って家族の人と楽しんでください」と話しました。

加茂小フラワー・アレンジメント1加茂小フラワー・アレンジメント2加茂小フラワー・アレンジメント3
加茂小フラワー・アレンジメント4加茂小フラワー・アレンジメント5加茂小フラワー・アレンジメント6

2月12日(日曜日)SNS写真講座が開催されました

2月12日、プラザきくるでSNS写真講座が開催されました。より多くの人に市の魅力を発信してもらうきっかけづくりとして市営業戦略課が開催。関東、東海を中心に活動されている写真家、フォトグラファーの宮﨑美咲さんを講師に招き、写真撮影に興味のある市民18人が、上手に撮れる写真撮影のコツを学びました。
初めに参加者は、プラザきくるで、宮﨑さんから、光や構図のポイントなどスマホカメラでも上手に撮れる撮影のコツ、ポイントを学びました。その後、赤レンガ倉庫と雑貨店のnimesに移動し、講義で学んだポイントを生かしながら撮影を実践。光の向きや、構図として被写体をどこに配置するかを気を付けながら、撮影しました。 撮影後には、参加者がこの日撮ったお気に入りの写真を一人一枚選んで発表。宮﨑さんから講評を受け、さらに上達するためのコツや、写真を魅せるSNS投稿の仕方を学びました。
参加者からは、「光の写真の構図など初めて学ぶことができました「これからはだれになにを伝えたいか意識して写真を撮りたいです」などの感想が寄せられました。

写真講座1写真講座2写真講座3

写真講座4写真講座5写真講座6

 

2月9日(木曜日)小笠南小の6年生が通学路のごみ拾いを行いました

2月9日、小笠南小学校の6年生28人が、通学路のごみ拾いを行いました。家庭科の授業の一環で地域の課題を考える中、児童が「いつも通っている通学路にごみが落ちている」ことに気が付いたことから、実際にごみを拾ってみることで「自分たちにどんなことができるのか」を考えてみようと実施されました。
児童は、小学校の北側と南側の2班に分かれ、通学路を歩きながらごみを拾っていきました。歩道のすみや植え込みの中、公園のベンチの下などを丁寧に見て回り、タバコの吸い殻を拾ったり、ペットボトルやお菓子の袋を見つけたりと、およそ1時間でおよそ20kgのごみが集まりました。
学校に戻った児童は、拾ってきたごみを分別。タバコの吸い殻やビニール袋などが最も多く、ペットボトルや空き缶、空き瓶などもありました。
北側の班でごみ拾いをした長谷川京生(けい)さんは、「普段は意識しないで通っていないので、いつも通っている通学路なのに、ごみがとても多いと思いました。空き缶やお菓子の袋が多かったので、周りの人にもポイ捨てをしないように声を掛けたいです」と話し、佐塚正茂(まさしげ)さんは、「タバコのごみが多いと思いました。自分の家の前でも、車から吸い殻を捨てる人を見かけるので、ポイ捨てはしてほしくないです」と訴えました。
南側の班でごみ拾いをした恩田瑠斗(ると)さんは、「プラスチックのごみなどが多くありました。自分の住んでいるまちがこんなに汚いとわかり、嫌な気持ちになりました。ポスターなどを作って、ポイ捨てをしないように呼び掛けたい」と話してくれました。
今日拾ったごみは重さや写真を記録し、次回の授業でより詳しい記録を取る予定です。

小笠南小ゴミ拾い1小笠南小ゴミ拾い2小笠南小ゴミ拾い3
小笠南小ゴミ拾い4小笠南小ゴミ拾い5小笠南小ゴミ拾い6

2月9日(木曜日)横池小学校6年生がごみや食品ロスに関する出前講座を受講しました

2月9日、横地小学校でごみの減量や食品ロスについての出前行政講座が行われ、同校の6年生13人が、市職員からごみ減量やリサイクル、食品ロスについての話を聞きました。
はじめに、市環境推進課の松本彩さんが、リサイクルの大切さや市が行っているごみの減量、食品ロス削減への取り組みについて説明しました。松本さんは、「ごみをそのまま処分するほうがリサイクルするより費用が少なくて済みます。ですが、それでも限りある資源を有効に使うためにリサイクルを続けていく必要があります」とリサイクルの意義について説明。「混ぜればごみ、分ければ資源」というリサイクルの「魔法の言葉」を教えると、児童たちはメモを取って聞いていました。また、市が力を入れている「食品ロス削減」の取り組みについて説明。コンビニやスーパーなどにオリジナルのポップを配布し「てまえどり」を奨励していることや、給食センターの食品残渣を市内のバイオガスプラントに持ち込んで発電の材料にしていることなどが紹介されました。
ほかにも、家庭で食品ロスを減らす取り組みとして、「消費期限が記載されている食品は、食べきれる分だけ買って、早めに使い切る」ことなどが説明されました。
最後に、児童たちは「ごみの分別クイズ」に挑戦。「お弁当の容器」や「ストロー」「使い捨てカイロ」などが、それぞれ「燃えるごみ」「燃えないごみ」「資源ごみ」のどれに当てはまるかを当てるもので、生徒たちはこれまで学んだことを思い出しながら、クイズに答えていきました。
講座を最後まで聞いた生徒たちは、「これからごみを捨てるときは、まずリサイクルをできるかを考えたいです」「食品ロス削減のために、給食を残さず食べることを心がけたいです」と今日からできることを話してくれました。
出前講座3出前講座2出前講座1

2月3日元気サロン「おせっかいの会」による「野菜福祉募金」の贈呈式が行われました

2月3日、菊川保育園で市民グループ「元気サロンおせっかいの会」から「野菜福祉募金」の贈呈式が行われました。同グループは、地域の遊休農地で会員が育てた野菜や、家庭菜園の余剰野菜を販売し、購入者が代金の代わりに併設の募金箱へ収めたお金を募金に充当する「野菜福祉募金」を実施しています。この募金を活用し、市内の認定こども園や幼稚園へ節分の豆まき用お菓子をプレゼントしています。
今回は、菊川保育園の園児に、節分豆まき用お菓子の詰め合わせセット109人分と日頃から大変な仕事に従事する菊川保育園の職員に、大人用三層マスク1,000枚が贈られました。お菓子の詰め合わせが同グループのメンバーから園児へ1人ずつ手渡されると、園児たちはうれしそうに受け取りました。
同グループの落合岐良代表は、「地域の人との触れ合ったことを、大きく成長しても覚えていてくれたらうれしいです。子どもたちの笑顔が見ることができ元気をもらえました」と話しました。
節分2節分3おせっかいの会4

2月1日(水曜日)小笠南小学校で「校歌の話を聞く会」が行われました

2月1日、小笠南小学校で「校歌の話を聞く会」が開催されました。4月から、同校の最上級生になる児童に、愛校心や学校のリーダーとしての意識を高めてもらおうと毎年行われている行事。5年生25人が、校歌の作詞・作曲者である福嶋勲さんから校歌が誕生した経緯や歌詞に込めた思いを聞きました。
福嶋さんは、1年生でも歌えるようにやさしく明るい言葉で、当時の学校周辺の風景や子どもたちへ成長の願いを込めて作詞したことを説明しました。また、校歌と同時に誕生した校章には、ウバメガシの葉のように丈夫に育ってほしいという思いが込められたことが話されると、児童はメモを取りながら聞いていました。
福嶋さんは「自分の考えを言葉で表して、表現することが大切です。校歌も心を込めて表現すると相手に伝わります」と話しました。
最後に、福島さんが指揮をとり児童全員で校歌を歌い、歌詞に込められた思いを改めて感じていました。
真剣な表情で話を聞いていた松本愛叶(まなと)さんは、「校歌の歌詞に込められた思いを知りました。これからも明るく元気よく歌いたいです」と話してくれました。
校歌の話を聞く会3校歌の話を聞く会2校歌の話を聞く会1

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部署名:菊川市企画財政部営業戦略課

電話:(0537)35-0924

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