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・3月6日6年生総合的な学習の成果発表会で「ペコリ体操」体験( 外部サイトへリンク )
金曜日の朝は、疲れがたまって元気がでにくいのですが、今日も東小の先輩たちが来校し、昇降口であいさつのプレゼントをしてくれました。東小の子供たちは、先輩に会えてにっこり。あいさつができてすっきり。岳洋中の生徒たちには、あいさつを通した元気をいっぱいいただき感謝しかありません。これからも、よきお手本でいてください。




















1学期も残り8日です。学びのまとめをして復習に励んだり、ICT機器を使って学びを深めたり、仲間と協力して学んだりしています。どの子も、頑張る姿が見られうれしい限りです。



























3年生が、総合的な学習の時間での探究活層の際に必要な情報を集めようと、全校にアンケートを取って調べることにしました。そこで今日、勇気を出して放送して呼びかけることにしました。放送後は、教室で待っている子たちが、放送した子供たちを称えるために温かい拍手で出迎えました。心温まる瞬間でした。







本日をもちまして、育休に入る職員がいます。(学校だより等でもお知らせします)今日が最後とあって、子供たち一人ひとりから「心のチャンピオンカード」が渡されました。4か月間同じ空間で生活し、子供たちも思いがたくさんあり、別れに涙を流す子もいました。先生、ありがとうございました。












朝の昇降口に飛び交う「おはようございます」の声。今朝は、東小学校を卒業した岳洋中生が元気なあいさつを届けに来てくれました。東っ子も久しぶりに会えた先輩の姿に喜びいっぱい、中には恥ずかしくて…。「ペコリあいさつ」の伝統を感じる朝の時間でした。5年生は昨日に引き続き小谷小との交流の準備に励んでいました。今日は暑い中でも、学びに頑張る東っ子でした。






























来週の木曜日、7月16日に菊川市の姉妹都市である「小谷村」から小谷小学校の5年生が交流に来ます。今日は、それに先立ち本校5年生がオンラインで交流しました。画面越しの対面にドキドキワクワクしながらも笑顔がたくさん見られました。今日のオンライン交流の目的は、交流当日の活動グループ決めでした。本校の5年生はオンラインをつなぐ前にくじを引き、グループの番号を決めました。そこから画面越しに一緒になるが対面しました。恥ずかしがりながらも互いにお辞儀をしたり、わざと画面に顔を近づけてみたり…。交流後はグループに分かれて、当日のクイズの作成をしたり、歓迎のボードづくりに取り組みました。1週間後の交流が楽しみになりました。






















校内を回ると笹が立てかけられています。子供たちは思い思いに願い事を書き、次々と飾られていきました。「願い事が叶うといいな。」と、少しでも高いところに短冊を飾ろうとする姿がとても微笑ましく感じました。さあ、今夜は天の川が見られるでしょうか。夏の大三角も見られるかな。





























今朝は、読み聞かせボランティアの皆さんが本の読み聞かせをしてくださいました。ボランティアさんが来ないクラスは、担任や職員が行います。下の画像を見てください。子供たちが本の世界に入っています。本って、すごい力がありますね。
朝の時間、これまで頑張った自分を見つめなおす時間でした。今日の「こころのチャンピオンカード」は、1学期に頑張った自分について書く時間でした。うーーーんと考えて書く子、そういえば!とひらめいて書く子など、自分が挑戦したことを振り返っていました。自分で自分をほめることってなかなかできないことかもしれません。でも。、東っ子はたくさんの「思い 挑戦 高め合い」がありました。書き終わった時には、どの子も自然と笑顔になりました。




















5時間目には、ぜんこうのみんなが待ちに待った「全校学活」夏祭りです。今回は、楽しい学校委員会の子供たちが企画してくれました。目的は『夏祭りをきっかけに、ペアともっと仲良くなり学校を楽しくするです。じゃんけんキングやボウリング、ボール投げ、射的、謎解きのコーナーが、学校内にちりばめられていてペアであっちへこっちへと移動します。どのコーナーでも盛り上がっていました。なにより、上級生が下級生を優しくエスコートする姿が素晴らしいです。この企画が成功するために、準備をしてくれた楽しい学校委員会のみなさん、楽しいひと時をありがとう!




































昨日の静岡新聞に、またまた小笠東小関連の記事が載っていました。3年生の小笠南小学校との協働授業の様子です。※静岡新聞社に許可を取って掲載しています。

5年生の教室を除くと、鉛筆の音だけが聞こえてきました。みんな、算数の単元の復習に集中しているのです。小数の計算は、かけ算をするだけでなく小数という数字そのものにも目を向けなければ解けません。どの子も、数字をよく見て計算しています。できるようになりたいという「思い」をもって、解けるようになるために挑戦する姿が素晴らしいです。










星・花組の子供たちは、7月7日の七夕フェスティバルに向かって、飾りづくりに挑戦しています。それぞれに思いをもっているので、こだわりがあります。高学年は、動画を見ながら作れてしまうので感心します。1つ出来上がるとにっこり笑顔。満足して次へ進みます。みんなの飾りが合わさるのが楽しみです。


















3年生の書写の時間、少し時間があったので短冊を置いておくと、次々と願い事を書いていきました。中には、「家族みんなが長生きしますように」とか「教頭先生が長生きしますように」など、やさしい気持ちにほっこりした瞬間でした。


昨日、6年生の子が自ら、本校6年生が載った静岡新聞の記事を持ってきてくれました。先日行われた、(株)赤堀の赤堀社長による講話の様子です。本校の学びの頑張りをこれからも発信し続けていきます。

水曜日の朝は、朝学習の時間。集中して問題を解く子。答え合わせをして「できた・わかった」の度合いを実感する子。力を伸ばす貴重な時間です。






















4年生は、社会科で「水」の学習をしています。今日は、上水道の仕組みを学習するために、菊川市役所水道課職員による出前授業が行われました。普段何気なく使っている「水」ですが、作られる行程やきれいにするための工夫など実演交えての講座でした。みなさんは、菊川市に張り巡らされた水道管を並べるとどれくらいの長さになるのか知っていますか?4年生に訊けば分かりますよ!



















学舎の中学校である岳洋中学校が、どのような中学校なのかを6年生に知ってもらうために、山崎校長先生がお話をしに来てくださいました。校長先生は長らく中学校の先生をされていますが、小学校にも勤務された経験がありますので、6年生にもわかりやすく、またユーモアも交えて伝えてくださいました。①明るく楽しい学校②勉強も部活も一生懸命な学校③「東小の力」が必要な学校、の3点について具体的に授業や部活の様子を紹介しながら教えてくださり、不安が薄らいだ6年生の表情も柔和になっていきました。また、質問に答えたり、東小の良さを発表したりした子には校長先生の似顔絵入りシールが手渡され、子供たちはうれしさと共に安心感が高まったように思いました。そして最後にはじゃんけん大会。安心感いっぱいで希望をもって進学できそうです。山崎校長先生、ありがとうございました。



























小笠南小学校の3年生と本校3年生が、交流会を行いました。これから、少子化が進み学校の児童数が減ることが分かっています。学びの深まりを続けるためにも、多くの子とコミュニケーションをとる環境づくりのためにも、こうした交流会がきっと増えていくことでしょう。今日は、最初の対面でしたので、市教委の方を中心にお互いを知る会を行いました。最初はじゃんけん自己紹介です。相手を見つけて、それも違う学校同士…、子供たちは照れもあるのか様子見の状態。でも、時間が経つにつれて熱を帯びた時間となりました。次の猛獣狩りに行こうよのゲームでは、時間内に決められた人数が集まらないといけない状況だったので、どの子も自然と声を掛け合います。最後のITOカードゲームになると、互いのことが分かってきて自然と話し合いが進みます。成功したグループからは、歓声が聞こえてきます。すっかり打ち解け合った3年生。南小の子供たちが帰るときには、名残惜しそうにいつまでも手を振って見送っていました。











































県教育事務所及び市教育委員会の訪問を受け、授業を公開し、子どもたちの学習の様子を見ていただきました。どの学年も集中して授業に取り組めていました。机を向かい合わせにしてホワイトボードを活用して考えを伝え合ったり、自分の考えやまとめをノートを見せて伝え合ったりするなど「学び合う」姿がたくさん見られました。特に6年生が総合的な学習で取り組んできている「菊川市の魅力を伝えよう」の学習では、付箋を移動させながら、「キャッチコピーにふさわしい魅力」を伝え合う姿がたくさん見られました。「伝え合う」ことで学びは深まります。いい姿をたくさん見ていただくことができました。
















































東小の子供や先生たちの頑張り=挑戦をもっと多くの人に知ってもらいたい。行事などの際には、学校から菊川市に情報として挙げ、取材を受けることがあります。先週、3年生が片山製茶工場へ見学へ行かさせていただきました。その様子が、中日新聞と静岡新聞に掲載されました。両社に確認し、今回HPに掲載します。今後も、テレビや新聞、菊川市のインスタグラムなどの取材を受けた際にはお知らせします。
【6月20日 中日新聞 朝刊】

【6月22日 静岡新聞 朝刊】

快く見学を引き受けてくださった片山様、感謝申し上げます。
今日の朝の時間は「学習」の時間です。わり算の筆算に取りくむ学年やローマ字を書けるように頑張る学年、社会の復習をする学年、習ったローマ字をタイピングで確認する学年…など、技能を徹底的に鍛える時間です。できることが増えると、次の学習に確実に生かされます。もっともっと「わかった!できた!」につながる取り組みを進めていきます。























2年生が新しい漢字の学習をしていました。「姿勢がいいね~。」と声をかけると、周りの子も姿勢を意識し始めました。背筋を伸ばして、いい姿勢で書くことができると、鉛筆の先を上から見られるようになり、字形を整えやすくなります。もちろん、2年生では整った字を書くことは難しいですが、意識して書くことは字形が整うことにつながっていきます。上手にかけた子の机に集まる姿もありました。整った字を書けると自分自身もうれしく自信になりますし、読む相手も読みやすくありがたさを感じると思います。これからも字を書くときはいい姿勢で書いていきたいですね。







こども園でお世話になった先生方が来校し、1年生の授業の様子を参観してくださいました。数日前から園の先生方に会えることを楽しみにしていた1年生。授業が始まってからも落ち着かない様子でした。姿が見えるとみんな満面の笑み。思わず話しかけそうになってしまいそうになりましたが、頑張って授業に取り組んでいるところを見てもらおうと机に向かいました。「ゃ」「ゅ」「ょ」が使われている言葉をノートに書く活動でしたが、みんな丁寧にノートに書いていました。星組さんはクロムブックを使っての学習。先日使い始めたばかりですが、使い方を覚えて上手に、そして楽しそうに使っていました。覚えるのが早くてびっくりです。授業の終わりの挨拶をすると、やっと園の先生と触れ合うことができうれしそうな1年生でした。がんばっているところをたくさん見てもらえましたね。


















【4年生】国語の授業。説明文を読んで筆者が伝えたいことを100字でまとめる学習に取り組みました。100字以内に収めようと全力を注ぎこんで集中している姿は圧巻です。











道徳で「あとかたづけ」の学習をした1年生。片付いていると「すっきりしていてきもちがいい。」、「うれしい。」、「ものがなくならない。」といいことばかりあることを確認しました。その後、教室をできるだけ片付けようと、気づいたところを進んで片付けました。水筒を整頓したり、ゴミ箱の位置を整えたり、机も整頓したり、見る見るうちに教室中が整頓され「すっきり」しました。気が付いてすぐに行動に移せる1年生。すばらしい。毎日、きれいに片付け、整頓されていると気持ちいいですね。




今日の5時間目は、6年生が地域の方と交通安全について語る会が行われました。警察署の方や自治会長さん、市役所の方、PTA役員に参加していただき、登校リーダーである6年生が「危険」と感じているところについて伝えました。白線が消えていたり、道路が凸凹になっていて水がはねたり、カーブやトンネルで自動車の運転手がこちらに気付きにくいのでは…など。子ども目線だからこそ気付く「危険」を自治会長さんやPTAの役員さんに訴えました。カーブミラーや看板をつけてほしいといった改善策についても意見を伝えることができ充実した会になりました。自分たちで写真を撮り、伝える内容も吟味すなど準備してきたことで、6年生も上手に伝えられていました。今すぐに設備が改善されるかはわかりませんが、これからも安全に気を付けていきましょう。
















菊川市の魅力を探究している6年生。株式会社赤堀の社長様から伺ったお話をきっかけに「菊川市の自慢企業」を調べてまとめています。行ったことがある販売店や飲食店、あるいは耳にしたことがある会社などについて、ホームページにアクセスして必要な情報を付箋に書きとめ、模造紙に共通点を基にまとめていました。今後、菊川市の魅力の一つとして発信できるようにより深く探究していきましょう。






引き続き、高学年の様子をアップします。自分たちで作り上げる姿は、高学年としての力。その力を仲間と発揮する高学年。リレーのバトンも、練習を重ね最高の思い出になる思いを達成できたことでしょう。全校児童とたくさんの保護者の皆様、地域の皆様に見守られて行った「伝統のソーラン」一人一人の表情からも、思いを全うしようと一生懸命になる姿がありました。「思い」を具現化するために「仲間と挑戦する」高学年の姿に、下級生も心を打たれました。




























































































たくさんの声援をありがとうございました!
先週行われましたスポーツフェスタ。子ども笑顔、必死な顔、仲間と力を合わせる姿、親子の笑顔…いろいろな顔が飛び交ったスポーツフェスタ。当日は、たくさんのお家の方が来校し応援してくださいました。中には、大きな声で励ます声も。子どもたちは、この日が来るのを楽しみにしていたのですよ。思いをもって取り組んだスポーツフェスタ。簡単ですが、当日撮った写真を載せます。高学年部は、明日公開予定!
【低学年部】




























































【中学年部】
















































































1年生は図工の時間に砂場で泥んこになりながら、自分の思いを形にしました。水の流れを使って池と池をつないだり、砂を盛り上げて山にしたり、友達と声を掛け合いながら思いを形にしていきました。水に触れるのに気持ちよい季節ということもあり、1年生はみんな笑顔で夢中になって取り組んでいました。5時間目の4年生は社会科で、ゴミについての学習をしていました。自分の意見を積極的にみんなに伝えられる子がたくさんいる4年生。友達の意見をしっかり聞いて分かったことやまとめを自分なりの言葉でまとめることも上手になってきています。「思い」を形にしたり、言葉にしたり、文字にしたり、それらの積み重ねが力になっていきます。









1年生の3時間目、体育の時間も半分が過ぎたとき、先生の「では、今からドッジボールをやりまーす。」の声を聞き、わ~っと歓声が上がりました。昼休みに上級生がやっている姿を見て憧れていたのでしょうか。みんながこの時を待っていたかのような笑顔になりました。はじめは「転がしドッジ」、続いて普通のドッジボールになりました。このドッジボールをやる前は、二手に分かれてボールを投げる練習に取り組みました。これまでボールを投げた経験が少ないのでみんな苦労していましたが、中には「本当に1年生?」と思うくらい上手に投げたり捕ったりできる子もいて、みんなのお手本になっていました。投げたり、捕ったりすることがどんどん上手になっていくとドッジボールも楽しくなるね。













2年生は、以前生活科で学校探検を行い、学校中の教室や体育館を調べてきました。今日は、その調べたことを1年生に紹介してあげようという学習に取り組んでいました。ただ伝えるだけでなく、どのように伝えたらわかりやすいか、大きな紙に書いて目で見て分かるようにする、ひらがなで書く、クイズにするなど、1年生のことを考えて2年生なりの工夫をたくさん取り入れていました。「相手」がいることで、様々な工夫を考えることにつながります。これも大事な学びですね。







スポーツフェスタの余韻を感じつつ、今日からは学びの場面で力を合わせながらそれぞれの力を高めていきます。6年生は理科で呼吸について学習していました。呼吸により吐き出した息にはどのような成分が多いのか、身の回りにある空気の成分との比較をするために、それぞれビニール袋に集めて石灰水を入れて確かめていました。5年生は社会科で「暖かい地域のくらし」について学習していました。あたたかな気候だからこそたくさん作られている農産物やたくさん採れている海産物について、教科書の本文や資料から読み取ったり、班員と話し合って確認していました。授業の最後には毎時間「分かったこと」と「振り返り」を書いていますが、さすがに高学年だけあって短い時間で集中して書けていました。自分の言葉で書くことで知識として身に付いていきます。

















台風による休校明けの4日、植田さんをはじめとするJAの皆さんに御指導いただき、1年生がサツマイモのつる差しを行いました。「種をまくと思ってた。」という子もおり、差したつるが成長して、根っこがお芋になることを初めて知る子がたくさんいました。上手に話を聞くことができる1年生は、花壇の周りに座り植田さんの説明をしっかり聞くことができていました。お水は土が乾いたら上げればいいこともちゃんと理解しました。大きく育ってほしいですね。2年生はミニトマトを栽培中。今日は間引きをし、真ん中の1本を残して周りのものは袋に入れて持ち帰ります。台風で校舎内に避難させていた鉢を外に出して作業開始。袋に入れた苗もお家で大きく育てられるといいですね。












6年生は、菊川市の魅力を探しています。今日は、株式会社赤堀社長様をお招きして「菊川市の自慢企業の魅力」に迫りました。国内シェアの高い商品には、必要性のある企業と共同開発したもの、使う人の気持ちを考えた商品開発、誰にでも手が届くように配慮した価格設定と企業努力など、社長様の話を聞くうちに「すごい!」と反応が。日頃から、本校6年生に熱い講話をいただき、学びが深まっていきます。今後の学びをいつか返すことができるようにしていきます。


















3年生になり、音楽の授業でリコーダーを使うようになります。今日は講師の先生に来ていただいて、リコーダーについて、どうしたらきれいな音で吹くことができるかを丁寧に教えていただきました。と、それだけではなく、「なぜリコーダーというのか」ということについても教えてくださいました。「録音」のrecordに由来するとのこと。講師が以前飼っていたインコに言葉を教えたらちゃんと覚えたというエピソードも交えて、お話してくださいました。そして上手に吹く4つのポイント「息」「指」「舌」「姿勢」を一つ一つ確認しながら教えてくださいました。聞く態度もよかった3年生。4つのポイントを意識しながら、講師の先生と共にメリーさんの羊を演奏して大満足でした。小さい縦笛から大きな縦笛まで上手に演奏される講師の先生の腕前に最後まで引き付けられた3年生でした。














スポーツフェスタ開催が2日後に迫り、練習もいよいよ本番モードになってきました。1年生と2年生は、応援の場所から競技を行うところへの移動を確かめていました。自分の場所が、順番が、どのあたりなのかを体で覚えておかないと本番で困ってしまいます。競技に楽しく力いっぱい取り組めるようにしっかり覚えておかないといけません。3年生と4年生も応援席から競技場所への移動を確認しました。こちらは実際に競技も実施しました。本番直前ということもあり、競技も応援も熱が入っていました。台風接近が心配されますが、子どもたちのやる気は熱さを増しています。









