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更新日:2026年3月5日
文部科学省の「学校給食における食物アレルギー対応方針」に基づき、保護者からの申出があり、医師の診断書を提出してもらった場合、面談を行い対応しています。
原因となる食物(アレルゲン)を食べた後、抗体やリンパ球など体の免疫学的な仕組みが働いて、不利益な症状(じんましん、喘息など)がおきる現象をいいます。
菊川市立学校給食センターでは、「菊川市学校給食における食物アレルギー対応マニュアル」に基づき、国が特定原材料及び特定原材料に準ずる食品と認めた28品目についてアレルギー食を実施していきます。
えび、かに、小麦、そば、卵、乳、落花生、あわび、いか、いくら、オレンジ、カシューナッツ、キウイフルーツ、牛肉、くるみ、ごま、さけ、さば、大豆、鶏肉、バナナ、豚肉、マカダミアナッツ、もも、やまいも、りんご、ゼラチン、アーモンド
菊川市学校給食における食物アレルギー対応マニュアルは次のとおりです。
菊川学校給食における食物アレルギー対応マニュアル(PDF:673KB)
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