• ホーム
  • くらし
  • 子育て・教育
  • 健康・福祉
  • 産業・仕事
  • 市政情報
  • 組織から探す
  • よくある質問

ホーム > 市政情報 > 広報・広聴・SNS > ”旬感”まちのニュース > 2021年度 > 令和3年4月まちの話題を紹介します

ここから本文です。

更新日:2021年4月5日

令和3年4月まちの話題を紹介します

4月21日(水曜日)菊川東中学校で「コロナに負けるなプロジェクト~中庭コンサート」が行われました

4月21日、菊川東中学校で「中庭コンサート」が開催されました。同校では「コロナに負けるなプロジェクト」と名付け、教師と生徒が一致団結して、積極的に感染症対策に取り組んでいます。今回のコンサートは、その一環として、「コロナに負けない明るい学校を作る」「全校生徒に元気を与えたい」との目的で行われました。全校生徒が廊下の窓から見守る中、同校吹奏楽部員30人が、春の温かい日差しの下、華やかな音色を学校中に響かせました。この日は「ディズニーセレブレーション」と「風になりたい」の2曲が演奏され、演奏が終わると、集まった生徒から盛大な拍手が贈られました。
今回の取り組みの様子は、学びの庭構想の事業として映像を公開する予定です。
元気で明るい気持ちになれる演奏を是非ご覧ください。

菊川東中中庭コンサート1 菊川東中中庭コンサート2

菊川東中中庭コンサート3 菊川東中中庭コンサート4

4月21日(水曜日)小笠北幼稚園の園児がレンゲ摘みを体験しました

4月21日、菊川市嶺田地区にあるレンゲ畑で、小笠北幼稚園児がレンゲ摘みを行いました。この活動は、国や県、市が助成する多面的機能維持支払交付金事業※を活用して、嶺田地区環境推進委員会が毎年開催しているもの。同幼稚園児19人と保護者4人が参加し、春の花を楽しみました。
園児たちは、およそ1ヘクタールある畑でレンゲを摘んだり、走り回ったりするなど、優しい匂いがたちこめる花畑の中でおもいっきり遊んでいました。
同委員会代表の鈴木義司氏は、「子どもたちが走り回っている姿を見ると、楽しい気持ちになります。今月末まではこのままにしておくので、家族で散歩に来てほしいです」と話しました。
レンゲ畑はこの後、有機栽培を行う畑として活用される予定です。
※多面的機能支払交付金事業とは、農業を支える設備を維持管理するための地域の共同作業に支払われる交付金のことです。

北幼稚園レンゲ1 北幼稚園レンゲ2 北幼稚園レンゲ4

4月19日(月曜日)小笠北小学校でタブレット端末の贈呈式が行われました

4月19日、小笠北小学校で全児童へのタブレット端末の配布に合わせ、6年2組の教室で贈呈式が行われました。
はじめに、長谷川寬彦市長が生徒に挨拶。長谷川市長は、黒板に自分の名前を書き「私の名前をタブレット端末で検索してみてください」と話しました。児童たちは、早速検索をして、見つかった市長のプロフィールを確認していました。市長は、「タブレット端末を使えば、色々なことが調べられるようになります。ただ、検索しただけで調べた気になってしまうことがあります。調べたものを自分で何かに書き写してはじめて自分の知識になるので、デジタルとアナログの融合を意識して勉強してください」と激励しました。
その後、タブレット端末の贈呈が行われ、児童を代表して鈴木快明(よしあき)さんが、市長からタブレット端末を受け取りました。また、児童を代表して國京海人(かいと)さんが、「貸していただきありがとうございます。キーボードが上手く使えるように練習します」とお礼の言葉を言いました。
贈呈式後、児童は早速タブレット端末を使って自己紹介カードの作成を行いました。慣れない操作に戸惑いながらも、文字を入力したり、イラストを描いたりして、授業時間いっぱいまで熱心にタブレットを操作していました。
小澤海里(かいり)さんは、「わからない言葉をすぐに調べられるのが良いです。将来はケーキ屋さんになりたいので、自分の将来に役立つことを調べたいです」と話してくれました。

小笠北小タブレット端末贈呈式1 小笠北小タブレット端末贈呈式3 小笠北小タブレット端末贈呈式4

4月16日(金曜日)新茶シーズン到来!市役所にのぼり旗を設置、職員が法被を着用しています

新茶シーズンの到来に合わせ、「お茶のまち菊川」のムードを盛り上げる事業を行っています。

4月16日から市役所本庁舎前に深蒸し菊川茶をPRするのぼり旗が設置され、職員も緑の法被を着て深蒸し菊川茶をPRしています。また、時報チャイムの曲が「茶摘み」に変更され、午前7時と午後5時にメロディーが流れています。

皆さんも菊川茶を飲んで新茶シーズンを盛り上げましょう!

のぼり旗 職員

4月16日(金曜日)新茶取引開始式が行われました

4月16日、JA遠州夢咲茶業振興センターで新茶取引開始式が行われました。茶生産者やJA遠州夢咲職員などおよそ40人が集まり、新茶シーズンの到来を祝いました。

取引に先立ち式典が開催され、同JAの河原崎友二組合長は、「コロナ禍で若者の緑茶需要が高まっています。緑茶の需要が高まることは健康志向になりつつあるということ。急須で淹れたお茶を求めるゆとりのある世の中になることを願っています」とあいさつしました。式典後、同JA職員が新茶の色や香り、味わいを真剣に吟味し、そろばんで生産者へ金額を提示すると、威勢良く手を打つ音が会場に鳴り響き、商談が成立しました。荒茶出荷者協議会の村松幹夫会長は、「今年は温かかったので芽が柔らかく、新茶らしいみずみずしいお茶になりました。良いお茶を早く提供し、皆さんにおいしく飲んでほしいと思っています」と話しました。

皆さんも深蒸し菊川茶の新茶を是非味わってください。

新茶取引1 新茶取引2 新茶取引3

4月12日(月曜日)岳洋中学校で生徒にタブレット端末が配布されました

4月12日、岳洋中学校で生徒にタブレット端末が配布されました。市教育委員会は、ICT教育の推進を目的に、「菊川市わくわくプロジェクト」として市内小中学校の児童生徒に1人1台の端末を整備。これまでは、台数が限られていたため、特定の授業のみで端末を使用していましたが、今年度からは自分専用の端末として全授業に取り入れるだけでなく、持ち帰りもできるようになります。
同校では、はじめに校内放送で利用上のルールを説明。全校生徒が教室で視聴しました。ルールブックが配布され、準備や片付け時の注意事項や使い方を家族と相談することなどが話されました。その後、各教室で端末が生徒に手渡され、教員指導のもと初期設定をしました。生徒は、キーボートが付いた端末を手にすると期待が高まった様子でした。
山中みのりさんは、「家に持ち帰って調べられるので、勉強しやすくなりそうです」と、横手ケリーさんは、「タブレットを使う中で、自分で判断できない時は大人に聞くなど気を付けたいです」と話してくれました。
岳洋中学校生徒にタブレット端末が配布1 岳洋中学校生徒にタブレット端末が配布2 岳洋中学校生徒にタブレット端末が配布3

4月10日(土曜日)掛川桔梗女子ソフトが全国で初優勝しました

3月27~29日に鹿児島県で行われた「第14回春季全日本小学生女子ソフトボール大会」で、市内小学生が多数所属する「掛川桔梗女子ソフト」が優勝しました。選手は、「この時のために頑張ってきてよかった」「全力でプレーできてうれしかった」と話しました。
写真の1、5枚目は練習時、2~4枚目は大会当日です。
優勝記念写真1 当日のピッチャー ボールを構える 当日の喜び 練習風景

4月9日(金曜日)横地城館跡のパンフレットが完成しました

横地城パンフ1「横地氏城館跡」は、鎌倉・室町時代に活躍した武士「横地氏」が本拠地とした、館跡や寺、墓、城跡で構成される遺跡群です。同時代の内田氏の館跡である「高田大屋敷遺跡(菊川市下内田)」とともに、平成16年に「菊川城館遺跡群」として国指定史跡にもなっています。
今回、新たに作成したパンフレットは、横地氏の歴史を日本の主なでき事と合わせて年表で紹介しています。また、殿ヶ谷地区や慈眼寺、横地氏一族の墓など「横地氏城館跡」全体を紹介していて、史跡の魅力が詰まった内容となっています。
大きさにもこだわり、三つ折りサイズで手にもって散策しやすい大きさにしました。ぜひ、手に取って歴史散歩にお出かけください。

【国指定史跡菊川城館遺跡群横地氏城館跡】横地城パンフ2
■配架場所
・横地城跡(横地神社前の説明看板付近)
・菊川市埋蔵文化財センターどきどき
・黒田家代官屋敷資料館
・菊川市中央公民館(1階展示室内)

価格:無料
■編集・発行・問い合わせ
菊川市教育委員会社会教育課文化振興係(Tel0537-73-1137)

4月7日(水曜日)河川環境保全モニター委嘱式が行われました

4月7日、国土交通省浜松河川国道事務所平田出張所で、河川環境保全モニター委嘱式が開催されました。同省が河川環境に関する情報の把握と河川環境の保全、創出及び秩序ある利用をきめ細かく行うため、地域の人の参加を得て設置しているもの。上本所の落合岐良さんが、同事務所の黒田英信副所長から委嘱状を受け取りました。
落合さんは、昭和57年や平成26年の台風被害の経験から、河川管理の重要性を感じ、河川環境保全モニターになりました。今回が2期目の委嘱です。
委嘱を受けた落合さんは、「一級河川菊川は昔から洪水が多く、住民は悩まされてきました。国土交通省さんには、最近の予想外の大雨にも対応できるように整備をしてもらっています。今日、改めて拝命して、役割の重要性をより一層感じています」と感想を述べました。
式終了後、落合さんは黒田副所長らと意見交換を実施。同省が進めている「流域治水」や、「かわまちづくり」について説明を受けました。

河川環境保全モニター1 河川環境保全モニター2 河川環境保全モニター3

4月6日(火曜日)春の交通安全運動早朝街頭広報が行われました

4月6日、市役所交差点周辺で市交通指導隊や市幹部職員などが、ドライバーや歩行者に交通安全を呼びかけました。横断時の安全確認や横断歩道での歩行者優先の徹底など、一人ひとり交通安全を心掛けましょう。
2021春の交通安全運動街頭広報1 2021春の交通安全運動街頭広報2 2021春の交通安全運動街頭広報3

4月5日(月曜日)「文苑きくがわ」第15号が販売されています

市民文芸誌「文苑きくがわ」第15号を発刊しました。
市内外から寄せられた、随筆、郷土研究、創作、俳句、短歌などの作品が写真や挿絵とともに掲載されています。ぜひお買い求めください。

販売場所:菊川市教育委員会社会教育課(中央公民館内Tel73-1114)
販売時間:平日8時15分~17時(水曜日のみ19時まで)
価格:1冊300円(税込)
販売日時平日午前8時15分~午後5時
■販売場所中央公民館(菊川市下平川6225)
■販売価格1冊300円
■問い合わせ社会教育課(TEL0537-73-1114)

文苑きくがわ第15号1 文苑きくがわ第15号2

4月4日(日曜日)令和3年度菊川市消防団入退団式が開催されました

4月4日、菊川消防防災ヘリポートで令和3年度菊川市消防団入退団式が開催されました。
昨年度の入退団本年度は41人の新たな団員(新入団員26人(うち女性3人)、再入団2人(団本部)、機能別団員13人(うち市役所機能別団員3人))を迎え、10分団303人の体制となりました。
式典では、退団辞令が交付され、感謝状が授与されました。感謝状を受領した曽根法明さんは、「たくさんの人に支えられて、これまで活動することができました。これからも新入団員は先輩を手本として頑張ってください」と感謝と応援を述べました。また、新たな本部員や分団長、部長、班長、新入団員らに任命状が交付され、新入団員を代表して小笠東分団の涌田海(わくだかい)さん(棚草)が、長谷川寬彦市長を前に「誠実かつ公平に偏見を避け、何人も恐れず良心に従って忠実に消防の義務を遂行することを厳粛に誓います」と決意を新たにし、宣誓しました。
最後に、参加者全員で火の用心を三唱し、本年度の無火災を祈願しました。

入退団式1 入退団式2 入退団式3

4月3日(土曜日)「菊川桜マルシェ」が開催されました

4月3日、文化会館アエル西側の河川敷に、和洋菓子や野菜、アクセサリーやハンドメイドの雑貨、ワークショップなど21店舗が出店しました。多くの人がお花見をしながら、スタンプラリーやダンスパフォーマンスとともに楽しみました。
桜マルシェを楽しむ1 桜マルシェを楽しむ2 桜マルシェを楽しむ3

4月3日(土曜日)栄西禅師並びに市内茶業先覚者供養祭が開催されました

4月3日、菊川公園で栄西禅師並びに市内茶業先覚者供養祭が開催されました。鎌倉時代に中国から茶の実を持ち帰ったとされる茶祖栄西禅師と市の茶業の礎を築いた先人たちの功労に感謝し、本年度の茶業の盛況を祈願する恒例行事。市茶業協会が主催し、茶業関係者などおよそ20人が参加しました。
供養祭後は、同協会などから市内の幼保施設や小中学校に深蒸し菊川茶1年分寄贈され、代表として菊川西中学校3年の井上拓さんと小笠東小学校6年生の宮城七碧さんに目録が手渡されました。また、菊川茶娘による手もみ献上茶試飲サービスや、市内和洋菓子店7店舗9品の深蒸し菊川茶のお菓子の披露などが行われました。
同協会会長の長谷川寬彦市長は、「茶草場農法や深蒸し菊川茶を世界に向けて発信したいです。消費拡大に向け、茶交流を図り『深蒸し茶発祥の地菊川市』を広めたいと思います」とあいさつしました。
2021栄西禅師1 2021栄西禅師2 2021栄西禅師3 2021栄西禅師4 2021栄西禅師5

4月3日(土曜日)チャレンジスペースで音楽教室が開校しました

チャレンジスペースで音楽教室が開校4月1日から、起業を目指す人へ無償で貸し出す「チャレンジスペース」で音楽教室が開校されました。JR菊川駅ロータリー内にある「サンカノー・シェアスペース菊川」を貸し出すことにより、駅周辺の賑わい創出や創業支援などとなるために、市と関係機関の共創事業として実施しています。
今回開校した、市文化協会の小出祐輝さんによる「菊川市音楽教室ユースタジオ」では、コンピューターを使ったDTM(デスクトップミュージック)が制作できます。タブレットや電子ピアノを使った作曲やレコーディングのレッスンが受けられます。無料体験レッスンを実施しているので、興味のある人はぜひお越しください。
菊川市音楽教室ユースタジオ(TEL 73-2666)

4月2日(金曜日)令和3年度菊川市スポーツ少年団結団式が開催されました

4月2日、文化会館アエルで令和3年度菊川市スポーツ少年団結団式および令和2年度静岡県スポーツ少年団顕彰表彰・優秀指導者表彰が開催されました。市体育協会が主催する恒例行事で、野球やサッカー、バレーボールや陸上など22団体、およそ450人が参加。各団体の代表者が、指導者や保護者、スポーツ少年団本部役員などの前で、今年1年間の決意を力強く宣言しました。
団員全員で「日本スポーツ少年団団員綱領」を読み上げた後、各団の代表者が順番にステージに上がり、「全員野球で精いっぱい頑張ります」や「県大会に行くことを目標に、練習に励みます」などとそれぞれの目標を発表しました。また、代表者の言葉に合わせて、会場の団員たちが元気よく声を上げました。
その後、令和2年度静岡県スポーツ少年団顕彰表彰・優秀指導者表彰も行われ、20年以上にわたりスポーツ少年団の発展に貢献し、特に顕著な功績のあるスポーツ少年団3団と、10年以上スポーツ少年団の育成指導に貢献した指導者3人が表彰されました。

スポ少結団式1 スポ少結団式2 スポ少結団式3

4月2日(金曜日)新茶の初摘み会が行われました

4月2日、茶業関係者が宮城孝雄氏宅ビニールハウスで新芽の手摘みをしました。長谷川寬彦市長や菊川茶手揉保存会会員などおよそ15人が、宮城氏の指導の下、およそ4.5kgの茶葉を摘み採りました。
一芯三葉と呼ばれる技法で一つひとつ丁寧に茶葉を摘み、今年初めての茶摘みを楽しみました。長谷川市長は、「今年は、茶業の後継者を育てるためにも茶業に力を入れたいです。そして、この味わい深い菊川茶の味を全国に届けたいと思います」と話されました。
この日摘み採られた茶葉は、菊川茶手揉保存会により製茶され、4月3日に開催される栄西禅師供養祭の献上茶となります。

新茶の初摘み1 新茶の初摘み2 新茶の初摘み3

4月1日(木曜日)「キクツクウィーク親子でも楽しめる春休み講座」が開催されました

4月1日から6日までプラザきくるで「キクツクウィーク親子でも楽しめる春休み講座」が開催されています。誰でも気軽にカルチャーを楽しむために、庁舎東館プラザきくるに集まり、地域活性化に貢献することを目的とする「キクルデツクル」のメンバーが主催した同講座。全7講座が行われ、初日の4月1日は、およそ23人の親子が参加し、ワークショップなどを楽しみました。
県内で活動をしている女性フォトグラファーグループ「ふぉと*いろ」の石川恵津子(えつこ)さんによる写真講座では小学生の親子が、遠近法やぼかしを用いた撮影方法を教わりました。子どもたちは親子で写真を撮り合うと、笑顔でカメラを構え、撮影を楽しみました。また、季節の果物発酵工房「なちゅふる」を営む横山マミさんによる、地元果物を使用した発酵おやつ作りも開かれました。体験した子どもたちはヨーグルトにドライフルーツやミントを盛り付け、自分好みのおやつを製作していました。
撮影講座に参加した白松亜矢子(あやこ)さんは、「カメラについて相談できる人がいないので貴重な機会でした。子どももカメラに興味を持ち始めたので、一緒に参加できて良かったです。今回学んだことを生かして写真を撮りたいと思います」と話してくれました。
発酵おやつ作りに参加した高木楓夏(ふうか)さん(8歳)は、自ら盛り付けた色とりどりのドライフルーツを目の前に「フルーツの中ではキウイが一番好き!」と笑顔で話しました。

キクツクウィーク1 キクツクウィーク2 キクツクウィーク3

書道応援メッセージが県庁などへ寄贈されました

3月に、嶺田地区の開郷書道教室に通う子どもたちが作成したメッセージが、県庁や県内の保健所などに寄贈されました。
※令和2年6月に同教室から菊川市立総合病院や菊川市へも届けられました。
※写真は、子どもたちが大きな半紙にメッセージを書く様子。
書道教室に通う子どもたちが作成したメッセージが寄贈1 書道教室に通う子どもたちが作成したメッセージが寄贈2

NPO法人菊川まちいきが「ふじのくに文化財保存・活用推進団体」に認定されました

NPO法人菊川まちいきが「ふじのくに文化財保存・活用推進団体」に認定されました3月25日、県庁で行われた認定証授与式に同法人代表が出席し、後日会員に報告。同法人は、菊川赤レンガ倉庫で年間を通じてイベントや展示を開催し、文化や歴史を普及するまちおこしの拠点となることを目指しています。

よくある質問と回答

お問い合わせ

部署名:菊川市総務部秘書広報課

電話:(0537)35-0924

フィードバック

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?