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ホーム > 市政情報 > 市長のページ > 市長フォトニュース > 平成30年2月市長フォトニュース

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更新日:2018年3月6日

2月の市長フォトニュース

2月28日(水曜日)

小笠剣道スポーツ少年団が市長と教育長を表敬訪問しました

小笠剣道スポーツ少年団が、少年剣道教育奨励賞を受賞し、市長と教育長に受賞報告をするため、市役所本庁を訪れました。同賞は、少年剣道の指導面で長年草の根的な活動で剣道を支えている団体などを表彰するものです。同団体は、昭和36年から活動を開始し、小中学生を対象に剣道の指導を続けています。現在は、小中学生24人が所属し、岳洋中学校の体育館で活動しています。

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2月21日(水曜日)

2月の課長会議を実施しました

市役所では、各部署の課長を対象に市長から直接訓示を行う課長会議を毎月実施しています。2月の課長会議では、補助団体への支援について、平成29年度事業の進捗管理について、2月議会の対応、など課長に指示しました。

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2月20日(火曜日)

メモリアルボードの設置を記念してセレモニーを開催しました

菊川市オリジナル婚姻届を提出した2人を、太田市長やきくのん、茶ラリーマンが祝福しました。婚姻届の提出後、2月15日から市役所本庁1階のロビーに設置されたメモリアルボードの前で記念撮影。その後、太田市長から「おめでとうございます。お幸せに」と記念品の急須が手渡されました。記念撮影用のメモリアルボードは、婚姻届出時の記念撮影をはじめ来庁者の方が自由に撮影できる場となっています。

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2月16日(金曜日)

第24回遠州夢咲茶業振興大会が開催されました

菊川文化会館アエル大ホールで、第24回遠州夢咲茶業振興大会が開催され、遠州夢咲茶業振興連絡協議会や遠州夢咲農業協同組合関係者などおよそ400人が出席しました。前年度を振り返るとともに、これからの茶業の更なる発展を目指す場として毎年開催。茶業に尽力した人や品評会で入賞した人の表彰、茶業の第一人者からの講演など充実した大会となりました。

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2月13日(火曜日)

市長定例記者会見を開催しました

市の施策に関する情報や主要なイベント情報等を、市長から直接発信することで、マスメディアへの露出を増やし、市内外への情報発信力を高めることを目的に市長定例記者会見を開催(隔月)しています。2月の記者会見では、「平成30年度菊川市当初予算(案)について」、「お祝いメモリアルボード~いいね!KIKUGAWA~を設置」の2件をリリースしました。

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2月11日(日曜日)

菊川社会福祉大会が開催されました

平成29年度菊川市社会福祉大会が、文化会館アエル小ホールで開催されました。ボランティア団体・福祉団体関係者などおよそ200人が出席。社会福祉に貢献した28個人3団体が表彰されました。また、3団体に感謝状、2団体に静岡県共同募金会会長感謝状が贈呈されました。その他に大会宣言や羽衣国際大学教授でタレントでもあるスリランカ出身のにしゃんた氏によるテレビ寺子屋の収録が行われました。

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2月6日(火曜日)

菊川幼保施設整備計画(基本方針)の策定に関する提言書が提出されました

菊川市幼保施設整備計画策定審議会から、同計画の策定に関する提言書が提出されました。同審議会は、「最適な環境で質の高い教育・保育が受けられる」「入園を希望する児童がすべて入園できること」などを基本的な考え方として、適正な集団規模による施設配置や保育ニーズへの対応を求める提言をまとめました。委員長の芳賀亜希子浜松学院大学短期大学部教授らから太田市長に提言書が手渡されました。

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2月4日(日曜日)

菊川市書き初め展が開催されました

第13回菊川市書き初め展が市民総合体育館で開催されました。今年は4,027点が寄せられました。会場には応募された全作品が展示され、来場者は力強さのある作品の数々に見入っていました。市長賞、議長賞、教育長賞、文化協会会長賞など45点が表彰され、出席した受賞者に賞状が手渡されました。表彰式の冒頭で太田市長は、「市内でも節分祭などの伝統行事が行われており、伝統はとても大切なものであると感じます。書道もその一つであり、皆さんには日本の伝統である書道を広めていってほしいです」と主催者を代表して挨拶しました。

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虚空蔵山節分祭が開催されました

虚空蔵山福蔵院(高橋)で市の指定無形民俗文化財に指定されている節分祭が開催されました。明治時代の初めから続く地区の伝統行事。地元園児からお年寄りまでおよそ500人が詰め掛け、豆まきを楽しみました。山頂のお堂で祈とうを受けた地元の年男や年女、関係者などが、赤鬼と青鬼に先導され石段をゆっくり下山。境内の豆まき会場へ移動して、厄除けや無病息災を願う豆まきが行われました。

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黒田家代官屋敷梅まつり開催中(3月4日まで)&長屋門フェスタ2018が開催されました

国指定重要文化財「黒田家代官屋敷」で毎年恒例の梅まつりが始まりました。3月4日までの期間中、普段入ることができない庭園が無料開放され、寒紅梅、白加賀など13種類およそ180本の梅の花を楽しむことができます。初日の4日には、地元の平川地区コミュニティ協議会や平川地区自治会が中心となり「長屋門フェスタ2018」も開催され、大勢の来場者が色鮮やかな梅の花や地域団体による芸能アトラクション、梅干の種飛ばし大会などを楽しみました。また、フェスタの最後には、軽トラックの上からお餅やお菓子の入った袋が投げられた招福豆まきが行われ、フェスタを締めくくりました。

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2月3日(土曜日)

内田地区ふれあい雪まつりが開催されました

菊川市と交流のある長野県小谷村から雪のプレゼントが届き、内田地区ふれあい雪まつりが同地区センターで開催されました。日ごろ雪と触れる機会のない子どもたちは雪遊びに夢中。また、大勢の地域住民も参加して、雪との触れ合いや住民同士の交流などを楽しみました。このイベントは、市内各地区センターを順番に回って開催しているもので、今回は内田地区コミュニティ協議会が中心となり実行委員会を組織。小谷村観光連盟の皆さんも協力し、およそ20トンの雪を使ったすべり台の設置や豚汁や甘酒、特産品販売などで会場を盛り上げました。

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部署名:菊川市総務部秘書広報課

電話:(0537)35-0924

ファックス:(0537)35-2117

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