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ホーム > 産業・仕事 > 農業 > 原発事故を踏まえた22年産稲わら・23年産麦わらの取扱い

産業・仕事

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更新日:2012年1月13日

 

原発事故を踏まえた22年産稲わら・23年産麦わらの取扱い

7月14日までに、福島県内の複数の農家において、原子力発電所事故以降にほ場から収集された高濃度の放射性セシウムを含む稲わらが肉用牛に供与されていたことが明らかとなりました。

安全な畜産物の生産・供給のために、原子力発電所事故後に収集された稲わら・麦わらの取扱いに関し、ご理解いただき、徹底していただきますようお願いします。

 

相談窓口

静岡県中遠農林事務所茶業農産課

電話:0538-37-2279

稲作農家の皆様に注意していただきたいこと

原子力発電所事故後に、ラップなどで包装されることなくほ場などの屋外に放置されていた稲わらを畜産農家に販売または無償譲渡しないようにしてください。

原子力発電所事故後に収集された麦わらを畜産農家に販売または無償譲渡しないようにしてください。

上記のような稲わら・麦わらを、既に畜産農家やわら収集業者に販売・無償譲渡した場合は、相談窓口に連絡してください。

 

よくある質問と回答

お問い合わせ

部署名:菊川市建設経済部農林課

電話:(0537)35-0938

ファックス:(0537)35-2114

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