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更新日:2012年1月13日
平成22年4月から始まりました。
菊川市では少子化対策の一環として、不妊治療を受けられたご夫婦に対し、治療に要した費用の一部を助成しています。
菊川市に夫または妻が1年以上継続して居住しており、医療機関において不妊症と診断され不妊治療を行っている夫婦で、市民税等の滞納のない者
平成22年4月1日以降に治療を開始した不妊治療費
同一の夫婦に対して、1回の申請あたり治療費合計の2分の1の額(年間3万円を上限)を給付します。ただし、県の特定不妊治療費対象者は100,000円を上限とします。
※県その他の助成を受けた方は、その金額を差し引いた額の2分の1を給付します。
※1年度あたり2回まで申請できます。所得制限はありません。
※助成期間は通算5年間です。
申請は、不妊治療終了日に属する年度の3月末日までに菊川市健康づくり課(プラザけやき)で行ってください。
※県の「特定不妊治療受診等証明書」発行の場合、その写しでも可能です。
助成を希望される方、県の不妊治療費助成を受けた方は菊川市健康づくり課(プラザけやき)までお問い合わせください。
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