• ホーム
  • くらし
  • 子育て・教育
  • 健康・福祉
  • 産業・仕事
  • 市政情報
  • 組織から探す
  • よくある質問

ホーム > 市政情報 > 市長のページ > 市長フォトニュース(月別) > 平成30年9月市長フォトニュース

ここから本文です。

更新日:2018年9月28日

平成30年9月の市長フォトニュース

9月27日(木曜日)

市議会が閉会しました

菊川市議会9月定例会の最終本会議が開かれました。30年度一般会計補正予算、29年度各会計決算など11議案が可決、認定され、この日をもって9月定例会は閉会となりました。

 

9月20日(木曜日)

秋の全国交通安全運動出陣式が行われました

9月21日から始まる秋の全国交通安全運動に向けて、菊川警察署で出陣式が開かれました。署員や菊川市、御前崎市の職員などおよそ150人が参加。交通安全への意識を高めました。太田順一菊川市長は、「日に日に夕暮れが早まっており、交通事故の危険性が高まっています。交通事故が一件でも減少するように協力して交通安全運動に臨みましょう」と話し、岩瀬栄菊川警察署長は、「歩行者の交通事故がピカッと作戦で少しでも減少するように、10日間市民に呼びかけていきましょう」と話しました。
出陣式の様子 出陣式の様子 出陣式の様子

 

9月18日(火曜日)

第12回BFA U18アジア選手権に出場した奈良間大己選手と根来龍真選手が菊川市長と教育長を表敬訪問しました

第12回BFA U18アジア選手権に出場した奈良間大己(たいき)選手と根来龍真(りょうま)選手が、9月18日、太田順一菊川市長と石原潔教育長を表敬訪問しました。
第100回全国高等学校野球選手権記念大会で静岡県勢として5年ぶりのベスト16となった常葉大菊川高校野球部。9月3日から10日まで宮崎県で行われた第12回BFA U18アジア選手権大会のメンバー18人に、同校から二塁手として奈良間選手、捕手として根来選手が選ばれ、3位という結果に貢献しました。
奈良間選手は、「日本代表という日の丸を背負って戦え、3位という成績を残せてよかったと思います。この結果を生かして、次のステージでも頑張っていきたいです。応援よろしくお願いします」と、根来選手「日本代表に選んでいただき、高いレベルで戦わせてもらって、結果は3位でしたが、多くのことを学ぶことができました。この経験を生かして、次のステージでも頑張っていこうと思います」と大会の感想や今後の抱負を話しました。太田市長は、「お疲れ様でした。私にとって常葉大菊川や2人が活躍したことは誇りですし、菊川市民も喜んでいると思います。今までの経験を生かして、これから素晴らしいプレーヤーになってもらいたいです」と激励しました。

市長と談話する  市長と握手 記念写真

 

9月16日(日曜日)

菊川市敬老会が開催されました

敬老の日を前に、多年にわたり社会につくしてきた高齢者の皆さんに感謝の意を表す敬老会が、市内10会場で開催されました。今年は77歳以上の高齢者5,524人が対象。うち1,956人が参加し、地域の関係者や子どもたちから祝福を受けました。
内田地区では、内田小学校で式典が開かれ、およそ180人が参加。出席した太田順一市長は、「毎年皆さまの元気なお姿を拝見できますこと、大変喜ばしく感じます。今後も菊川市をさらに住みやすい街にするためにご指導をよろしくお願いいたします」と祝辞を述べました。
横地地区では、横地小学校で式典が開かれ、およそ100人が参加。横地保育園の園児による歌や横地小学校の児童による能とよっちょれソーラン、地元の団体によるよさこい踊りなどが披露され、参加者は楽しいひと時を過ごしました。

9.16挨拶 挨拶2 横地地区で余興を楽しむ参加者

 

9月14日(金曜日)

「菊川市・あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 地方創生に関する連携協定」の締結式を開催しました

市役所本庁で「菊川市・あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 地方創生に関する連携協定」の締結式が行われました。太田順一市長とあいおいニッセイ同和損害保険株式会社浜松支店長戸高洋司氏が、地方創生に関する協定書に署名をしました。
くらしの安全、災害対策、子育て支援など多岐にわたる分野において連携し、地方創生に向けた取り組みの推進を図ることが目的。本協定では、移住・定住の促進や産業振興など、7つの事項において協定を締結しました。
太田市長は、「長い目で見て、お互いに成果のある協定にしたいです」と、戸高支店長は「安心して暮らせるまちづくりのため、地域と一体になって全力でサポートしていきたいです」と話しました。

覚書に記入 集合写真 締結式の様子

 

9月8日(土曜日)

第13回菊川市障害者スポーツ大会が開催されました

市民総合体育館で第13回菊川市障害者スポーツ大会が開催されました。身体などの障がいがある人がスポーツを楽しみながら、健康増進を図り、明るい希望と勇気を持ってたくましく生きる能力を育むことを目的に、市身体障害者福祉会が開催している恒例行事。市内に住む障がいのある人およそ100人が参加し、仲間とともに汗を流しました。
 参加者は、フライングディスク、輪投げ、ボーリング、パン食い競争、ペタボード、玉入れの6種目を個人戦またはチーム戦で競い合いました。また、素晴らしいプレーが出ると応援席から拍手や歓声が沸き起こり、会場は盛り上がりました。
開会式 フライングディスク ボーリング

 

9月7日(金曜日)

県市長会定例会に出席しました

県市長会では、静岡県内の23市の市長が出席し、広域的な課題等県市長会について協議し、情報の共有を図っています。今月の定例会では、平成31年度県予算に関する要望・提言書の案や第127回東海市長会提出決議案などについて協議しました。

 

    

 

 

9月5日(水曜日)・6日(木曜日) 

市議会の一般質問が行われました

菊川市議会9月定例会において一般質問が行われました。5日には7人、6日には6人の市議会議員より市政運営に関する質問があり、市長、教育長及び執行部が答弁を行いました。

 

9月3日(月曜日)

菊川水田受託営農組合から新米が寄贈されました

菊川水田受託営農組合(宮嵜美三男(みやざきみさお)組合長)から新米が寄贈されました。市内で生産された「安全」「安心」なコシヒカリを、学校給食で使用することにより、地産地消を推進することを目的に毎年行われています。
宮嵜さんは「地元でとれたお米を子どもたちに食べてもらいたいです」と話しました。新米を受け取った太田順一市長は「多くのお米をありがとうございます。苦労されて作られたお米を、子どもたちもありがたく思いながら食べると思います」と感謝の言葉を述べました。

新米を手渡す組合員の皆さん 拝受証を手渡す 談笑する参加者

 

9月2日(日曜日)

菊川市総合防災訓練を実施しました

菊川市は全職員参加の総合防災訓練を実施しました。突発型大規模地震が発生し、市内で最大震度7を観測したことを想定した訓練として、職員の防災意識や災害応急対策習熟を高めることを目的に災害対策本部の設置・運営や関係機関・地区との連携の確認などが行われました。
訓練は、発災から2時間後と1日後を想定した2部構成で行われ、各部署より報告される被害状況に迅速に対応するための「情報のトリアージ(情報整理)」を実施。さまざまな事案の情報整理や優先順位を決定し、本部と他機関、各地区、各避難所との速やかな情報伝達を確認しました。
訓練の最後に太田順一市長は、「各職員が訓練に真剣に取り組んでいたと思います。いつ起こるかわからない災害に対して緊張感を持って、市民の生命を守るということに努めていただきたいです」と訓示しました。

本部訓練  市長訓示

 

よくある質問と回答

お問い合わせ

部署名:菊川市総務部秘書広報課

電話:(0537)35-0924

ファックス:(0537)35-2117

フィードバック

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?