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更新日:2018年4月26日

平成30年4月の市長フォトニュース

4月20日(金曜日) 

4月の課長会議を実施しました

市役所では、各部署の課長を対象に市長から直接訓示を行う課長会議を毎月実施しています。4月の課長会議では、「災害に対する備え」、「事業の進捗管理」、「職員の健康管理」などについて課長に指示しました。

訓示1 訓示2 訓示3 

 

市長定例記者会見を開催しました

市の施策に関する情報や主要なイベント情報等を、市長から直接発信することで、マスメディアへの露出を増やし、市内外への情報発信力を高めることを目的に市長定例記者会見を開催(隔月)しています。4月の記者会見では、『大相撲5月場所へ懸賞旗を掲出「深蒸し菊川茶」をPRします!』、『茶草場とせんがまちの棚田を題材とした絵本「はるのたなだで」を制作しました』、『菊川市若者世帯定住促進補助金について』、『菊川市の魅力を発信!!「きくがわ魅力さがし隊員」を募集します』の4件をリリースしました。

記者会見3 記者会見2 記者会見4

    

堀之内幼稚園から春の贈り物が届きました

たけのこご飯を渡す様子4月20日、愛育保育園・堀之内幼稚園の代表園児4人が、太田市長にたけのこご飯を届けてくれました。年長児は、はじめ緊張した様子でしたが、市長と会話をする中で緊張が解け、楽しい時間を過ごしました。
ご飯に入っているたけのこは、(株)沖開発の協力のもと、年長児が泥だらけになりながら自分たちで掘り起こしたものです。春の季節を感じる素敵な贈り物をいただきました。

 

 

4月16日(月曜日)

新茶シーズンが始まりました

 4月16日、茶業振興センター(サエリア)でJA遠州夢咲新茶初取引が行われました。およそ200人の茶生産者や茶商、行政関係者などが集まる中、県内で一番早く新茶の初取引が行われ、新茶シーズン到来を祝いました。
取引に先立ち、太田順一市長は、「今年は、県内で最初の取引となりました。儲かる茶業を目指していきたいです」とあいさつ。取引には、2工場から3口32.19キロのお茶が上場され、茶商やJA遠州夢咲の職員が、新茶の色や香り、味わいを真剣に吟味しました。最後は、威勢良く手を打つ音が会場内に鳴り響き、商談が成立しました。

挨拶 手合わせ 商談が成立し、手を打つ様子

 

4月11日(水曜日)

下内田地区河川防災ステーション承認伝達及び連携整備に係る「覚書」調印式を開催しました

4月11日、市役所本庁で下内田地区河川防災ステーション承認伝達および浜松河川国道事務所連携整備に係る覚書調印式が行われました。太田順一市長と国土交通省浜松河川国道事務所の尾藤文人所長が、河川防災ステーションの連携整備に関する覚書に調印をしました。
今回、市の要望を受け、国土交通省が設置を承認し、平成32年の完成を予定している同ステーション。地域の防災力の強化や水防災意識の向上を図り、平常時の賑わいづくりを一層推進することを目的に、下内田地内の菊川と上小笠川の合流付近に応急復旧用の土砂やブロックや水防センター、倉庫、ヘリポートなどを整備します。水害発生時には復旧を速やかに行うための基地として、平常時は防災学習や水防訓練、レクリエーションができる場として活用されます。
太田市長は、「市民に水防意識の高揚と川に親しみをもてる場として活用してもらいたいです。災害に強いまちづくりの拠点としていきたいと思います」と話しました。

承認通知 協定書にサイン 関係者が記念撮影

 

4月7日(土曜日)

栄西禅師並びに市内茶業先覚者供養祭が開催されました

 4月7日、菊川公園で栄西禅師並びに市内茶業先覚者供養祭が開催されました。鎌倉時代に中国から茶の実を持ち帰ったとされる茶祖栄西禅師と市の茶業の礎を築いた先人たちの功労に感謝し、本年度の茶業の盛況を祈願する恒例行事。市茶業協会が主催し、茶業関係者などおよそ120人が参加しました。
 供養祭後は、市茶園共進会表彰式が行われたほか、市茶業協会およびJA遠州夢咲菊川・小笠両茶業委員会から、市内の幼稚園・保育園、小・中学校に深蒸し茶1年分寄贈され、各学校の代表者に目録が手渡されました。

挨拶  表彰 祈願

 

4月6日(金曜日)

春の交通安全週間が始まりました

 4月6日、春の全国交通安全運動にあわせて早朝街頭広報が行われました。太田市長をはじめ、交通指導隊員や市職員、警察署職員などおよそ80人が参加。交差点における一時停止や徐行、安全確認を呼びかけたり、信号待ちのドライバーや歩行者に啓発品を配布したりするなど交通事故防止を呼びかけました。


 市長挨拶 出陣式 啓発品を手渡す

 

 4月2日(月曜日)

市役所の新年度業務が始まりました

 4月2日、菊川市役所では新規採用職員や交流職員、人事異動対象者に辞令が交付され、新たな体制で新年度の業務が始まりました。
年度始め式では、市職員全員が参加。太田順一市長がおよそ280人の職員を前に、「第2次総合計画の5つの基本目標を自分のものとし、施政方針にも目を通し、どのようなまちづくりをしていくか、市民が何を望んでいるか確認してください」と訓示しました。
 式に引き続いて平成29年度業務改善・職員提案制度の表彰式が開催され、平成29年度中に市職員から出された改善・提案のうち、特に優れた改善・提案23件が表彰を受けました。また、特別賞として、最も多くの改善・提案を行った個人およびグループが表彰されました。

市長からの訓示 訓示 職員提案・業務改善表彰受賞者

   

 4月1日(日曜日)

平成30年度菊川市消防団入退団式が開催されました

 平成30年度菊川市消防団入退団式が4月1日、菊川消防ヘリポートで開催されました。本年度は47人の新たな団員(新入団員39人(うち女性団員1人)、再入団2人、機能別団員6人)を迎え、10分団327人の体制となりました。
 式典では、退団者の労をねぎらい、退団辞令が交付されたほか、新たな本部員や分団長、部長、班長、新入団員らに任命状が交付され、新入団員代表小笠南分団の松永竜弥(たつや)さん(南町)が、太田市長を前に「誠実かつ公平に偏見を避け、何人も恐れず良心に従って忠実に消防の義務を遂行することを厳粛に誓います」と力強く宣誓しました。
新入団員を代表して宣誓する松永竜弥さん 真剣な顔で式に参加する団員 観閲者(市長)訓辞

    

よくある質問と回答

お問い合わせ

部署名:菊川市総務部秘書広報課

電話:(0537)35-0924

ファックス:(0537)35-2117

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